大阪グルメ ビール
ビールの注ぎ方について、親愛なるブロガーの方からリクエストがありましたので、調子に乗ってビールの注ぎ方第二段です!
ビールの注ぎ方 PART2を書きたいと思います。笑い^^!
またまたかどやさんの暇な時を見計らって撮影を敢行いたしました。尚、撮影協力はかどやさんの他に、某スポーツ新聞のキャップの方にお願い致しました。これまた、連絡もしていないのに私からのテレパシーが通じたのか、どんぴしゃのタイミングで来て頂きました。凄い!恐い位です!何せ誕生日が同じ二人ですから!!
こんな感じが70点というところですね!

入れ始めるとどんどん高くして行きます。高い位置から滝の様に落とすので、極めの細かい泡が出来るのです!グラスの中で飛び跳ねさせ先ずガードとなる泡を作ってゆきます。

はい、私のデジカメは連射は出来ないのでここで一旦乾杯をし、飲み干します!
笑い^^!
飲み干した後のグラスに残った泡が判りますでしょうか!?確認できますでしょうか?

まだまだ行きます!

最後まで行きます!

良い感じです!グラスから数センチ飛び出る位の一歩手前で留めます。
そして、完全に泡のキャップが出来ましたら、静かに泡が壊れないように、ビールのエキスを注ぎます。グラス上部から1,5センチほど泡が沈み、グラス上部から限りなく泡が出れば合格です。そして、最初の一杯は泡だけ残して一気に飲み干します。2杯目も残った泡を使います。しっかりした泡は直ぐには消えません。
因みに、こぼしたら興ざめですのでご注意を!!グッドラック!!
更に、自慢をすれば、誰でもこのようには簡単に注げませんので、練習して下さいね!
更に、自慢は続きます!一応見てくれは私と同じ様に泡の量が作れる方もいらっしゃるでしょうが、泡のレベル質が全く違います。私の上唇から人中に触れ残る泡のクリーミィーな感触は、決して他人に真似の出来るものではありません。それは、本格的なビール専門店の生ビールと変りません。それを瓶ビールで私は再現してみせることが出来る訳です。
グッドラック!!

それから、極たまに泡を作るのは泡の美味さを味わうためだと思っている方がいらっしぃいますが、確かに泡はアロマホップの香りを残し不味くはありませんが、泡はアルコールが飛ぶのを防ぐために作ります。そして、苦味と香りを付けるために存在しますから、別に泡を有り難がって頂く必要はありません。
ちなみに、フランスの葡萄の品種は一度全滅しています。そして、現在のそれはアメリカ産のものです。はい、マメ知識はここからです。そのアメリカ産の品種は、フランスで絶滅する以前にアメリカに送られたものです。故に、里帰りしている訳です。
更に、約25年前までは、世界中で製造されるビールに使用されたアロマホップの品種の大半は、ゴールデン・メロンのはずです!笑い^^!現在は、判りませんが!?笑い^^!因みに、ウイスキーの綴りなんですが、Whiskyがカナダ・アメリカ・アイルランドであり、Whiskeyと綴るのが日本と英国です。それと、いまでは当然中国でも飲める様になりましたが、約40年前には、世界で日本と英国しか飲めなかったWhiskeyの一つが、NO1の辛口であるロイヤルハウスオールドです。宮内庁ご用達という一品の歴史があるからです。こんなこと、ウィキペディア(Wikipedia)にも書いてありませんからね!!

ビールの注ぎ方PART1です!
最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
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ビールの注ぎ方 PART2を書きたいと思います。笑い^^!
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はい、私のデジカメは連射は出来ないのでここで一旦乾杯をし、飲み干します!
笑い^^!
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まだまだ行きます!

最後まで行きます!

良い感じです!グラスから数センチ飛び出る位の一歩手前で留めます。
そして、完全に泡のキャップが出来ましたら、静かに泡が壊れないように、ビールのエキスを注ぎます。グラス上部から1,5センチほど泡が沈み、グラス上部から限りなく泡が出れば合格です。そして、最初の一杯は泡だけ残して一気に飲み干します。2杯目も残った泡を使います。しっかりした泡は直ぐには消えません。
因みに、こぼしたら興ざめですのでご注意を!!グッドラック!!
更に、自慢をすれば、誰でもこのようには簡単に注げませんので、練習して下さいね!
更に、自慢は続きます!一応見てくれは私と同じ様に泡の量が作れる方もいらっしゃるでしょうが、泡のレベル質が全く違います。私の上唇から人中に触れ残る泡のクリーミィーな感触は、決して他人に真似の出来るものではありません。それは、本格的なビール専門店の生ビールと変りません。それを瓶ビールで私は再現してみせることが出来る訳です。
グッドラック!!

それから、極たまに泡を作るのは泡の美味さを味わうためだと思っている方がいらっしぃいますが、確かに泡はアロマホップの香りを残し不味くはありませんが、泡はアルコールが飛ぶのを防ぐために作ります。そして、苦味と香りを付けるために存在しますから、別に泡を有り難がって頂く必要はありません。
ちなみに、フランスの葡萄の品種は一度全滅しています。そして、現在のそれはアメリカ産のものです。はい、マメ知識はここからです。そのアメリカ産の品種は、フランスで絶滅する以前にアメリカに送られたものです。故に、里帰りしている訳です。
更に、約25年前までは、世界中で製造されるビールに使用されたアロマホップの品種の大半は、ゴールデン・メロンのはずです!笑い^^!現在は、判りませんが!?笑い^^!因みに、ウイスキーの綴りなんですが、Whiskyがカナダ・アメリカ・アイルランドであり、Whiskeyと綴るのが日本と英国です。それと、いまでは当然中国でも飲める様になりましたが、約40年前には、世界で日本と英国しか飲めなかったWhiskeyの一つが、NO1の辛口であるロイヤルハウスオールドです。宮内庁ご用達という一品の歴史があるからです。こんなこと、ウィキペディア(Wikipedia)にも書いてありませんからね!!

ビールの注ぎ方PART1です!
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コメント一覧 (7)
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- 2008年12月14日 04:01
- はっは〜〜〜、YEBISUですね!
YEBISUは、そうですね、ウイスキィーに例えるなら、ロイヤルサルートかアンバサダー12、又はバラン30というところですが、やはり辛口も欲しいところですね。
笑い^^!
サッポロの黒ラベルがこの世から消えたら私は生きて行けないかも!?
笑い^^!
山三のところで紹介しているベルギーのビール、これまた最高です。
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- 2008年12月14日 02:28
-
こんばんわ・・・
素晴らしい泡立ちといい、注ぎ方まで参考になりました。
結局、最後までグラスに近づけて注ぐのは、泡が立たないですね。
私も何度も、ビールの注ぎ方で失敗しましたけど・・・
また、ビールを飲む機会があったら、トライしてみます。
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- 2008年12月13日 20:00
- おお〜実況中継並ですね〜♪^^
かどやさんにはYEBISU置いてないんですか?
やっぱりビールはYEBISUに限ります。
ああ〜今夜は禁酒しようと思ってたのに、
また飲みたくなってきたわ〜^^;
スクリーンセーバーさん、
なぜかコメント受け付けてくれませんでしたよ。m(_ _)m
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- 2008年12月13日 19:42
-
こんばんは
素晴らしい泡立ちですね。
忘年会の時に挑戦してみます^^
私は入れるのヘタクソですが....
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- 2008年12月13日 08:27
- この泡立ちは素晴らしいですね 私も何度か挑戦しましたが
とてもとても及びません それよりも、早く飲みたい酔いたい
割り勘負けしたくない、いやらしさが あわてさせるのかも
家ではなぜか飲まない、いや飲めない今生ですが
再度家でクリーミィーな泡の感触を楽しむために練習します
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- 2008年12月12日 15:22
- こんにちは、つる美です。
いつもありがとうございます。
私のブログにコメントいただきました、その前日にお礼のメールを返信させていただきましたが、ひょっとしてとどいていませんでしょうか?
おおみかみのほうです。
(^▽^)σ P&P!




★今生さん、恐縮です!
★ゴソコンさん、恐縮です!
★富士子さん、そちらへGO!
★しおママさん、その通りです!
皆さん、お褒め頂有難うございます!