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大阪ラプソディー

フラメンコ 教室について紹介したいと思います。フラメンコ 教室って興味ありますか?こんにちは、大阪のグルメブログ遊々クラブです。今回はグルメとは関係ないのですが、面白いシームで書いてみました。

天王寺から西に向かい、つまり26号線動物園前に下って行くと右側にもう直ぐ旧阪堺線というところの手前にフラメンコ教室がぽつんとある。また、その近くにはいかにもというセンスのある酒場が確か2つ程あった様に思う。私が大阪に来た時からあるから23年以上存在している事になる。生徒さん達の発表会なんかあるんだろうか!?横には衣装を販売している専門店もある。死ぬまでにはフラメンコとアイルランドの棒ダンス(近年リバー・ダンスで有名)をタップシュウズを履いて踊ってみたいな!ちなみに、私は3ステップの名手であります(自称、それしか出来ない!笑い^^!)。
    <ALMA DE FLAMENCO>
フラメンコ1


















フラメンコ2














TEL 06−6631−7390

興味の有る方は挑戦してみたら!本気で踊ったら3キロ位5日で落ちますよ。
この記事は参考になりましたでしょうか?笑い^^!

大阪のグルメ紹介

久松 大衆酒場ってご存知ですか?こんにちは、大阪のグルメブログ遊々クラブです。
今日は、大衆酒場の久松について書きたいと思います。

地下鉄御堂筋線動物園前駅を南側に上がり出たところにある大衆居酒屋が久松である。久松は、この辺りでは知る人ぞ知るといった通の店である。この辺りのお店を表現するにはかなり言葉を選ばねばならないが、そんな気使いが必要ないくらい上品な大衆酒場である。一種独特の雰囲気とルールのあるお店である。例えがおかしいのは重々承知だが、リベラルなのである。この辺りに通った事が有る方は小生の発言の意味が何<となくお判りではないでしょうか?小生もその当たりに関しては一過言持っているのであるが、NET上では控えようと思う。            
       <久松 大衆酒場>
久松1














店内はかなり広く、客層はカラオケ大好き老人チームや、所謂ホワイトカラーチーム、そしてブルーカラーチーム、そして私の様に何でも大好き人間チーム、そしてご近所の商店街の仕事終わりチームが、酒と肴を楽しみながら何とカラオケを楽しむのである。またこれが、そこそこ上手いのである。サブちゃんなん
か、有線と勘違いするほどの歌い手がいるのである。一見にも優しいお店であ
る。ネタの新鮮さは私が保証します。くそ生意気な彼女にカルチャーショックを味合わせたかったら、一押しの店です。笑い^^!
この記事は参考になりましたでしょうか?
最後まで読んで下さり有難う御座います。あなたに幸運が訪れますように!

大阪ラプソディー

じゃんじゃん町について書きたいと思います。じゃんじゃん町を御覧になっことがおありでしょうか?今晩は大阪のグルメブログ遊々クラブです。
じゃんじゃん横丁の概要を特集してみる訳ですが、正式にはじゃんじゃん横丁ではなくじゃんじゃん町であります。とにかく、大阪でマスコミが一番出鱈目の情報を毎年々流すのがこの通りなんですよね。
  <じゃんじゃん町南側入り口>
じゃんじゃん町7














この高架下は昔はかなり臭かった。所謂立ちションの臭いである。日曜、祝日になると面白い品物の青空行商のおっちゃんやおばちゃんがこんなもんどこで拾ってきたんやというムード満点の商品を見せてくれる。この不思議な感覚が私は大好きだ。互いにどんな人生を送って来たのか、酒を側に朝まで語り合いたいと思ったりする。だが、それはこちらサイドの身勝手な妄想である。現実は、そうは甘くない。心と心の隙間は揚子江かナイル川、さてはアマゾン川並みの川幅があるようだ。人の心の闇に軽々しく触れてはならないものだ。このシームは綺麗事ではすまされないし、解決も出来ない。南に行けば、それの大きな魂の問題が存在する。地下鉄御堂筋線、動物園前駅を北側に上がりこのJRのガード下をそのまま北に向かうと、もうすぐそこがじゃんじゃん町、通称じゃんじゃん横丁である。大阪の戦後の歴史の1ページを刻んだ土地である。約10年前だったろうか、かなりきれいに改装された。通りが明るく感じられる。
   <北を望んで撮影>
じゃんじゃん町8


















   <串カツで有名な八重勝>
じゃんじゃん町9














ここの串カツは空気がたっぷり入った分厚い衣の串である。秋田県のきりたんぽをイメージしてほしい。正直申し上げて、私はあまり上手いと思った事はない。あんまり衣が多くて衣だけで腹が膨れるし、あれを5個以上食べると気持悪くなるのである。あくまで私の感想ですが!大阪市内の難波から北側の人間はあまり行かない。行く人もいるが、少ないと思う。これが実態です。全国の皆さん、マスコミに騙されてはなりませんよ!ま、雰囲気を味わうには面白いとは思います。
  <こちらは、お隣のてんぐ>
じゃんじゃん町10














てんぐの土手焼きは推薦します。
 <王将とは筋向いの将棋道場の店内>
じゃんじゃん町11














こちらの店はかなり広い。300円か500円で半日は居られる。そして、とてつもなく強い方が居るのも事実です。こういった将棋・囲碁クラブや会館にも、梅田派や難波派そして天王寺派と客・ファンにもいろいろ拘り(こだわり)があるのです。ちなみに、私は梅田派かな?そして、幻の真剣士がここらで活躍した訳ですね。真剣士ってご存知ですか?
 <王将>じゃんじゃん町12



















  <南を望む>
じゃんじゃん町13














<前はうどん屋だったような気がする串カツだるま>
じゃんじゃん町14














この表看板の奥、画面右側の通りの奥に火災で焼失した弓道場があった。
  <北側からの通り入り口>
じゃんじゃん町15














レトロな感覚に浸りたい時は、じゃじゃん町に来るのは私だけでしょうか?今度は通天閣を特集予定です。お楽しみに!

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大阪ラプソディー

じゃんじゃん横丁についてご存知ですか?じゃんじゃん横丁は、正確にはじゃんじゃん町と呼びます。もう本当に、この辺も20年前とは様変わりしている。大きな知らない店が数店存在していた。その所在だが御堂筋線の天王寺ではなく動物園前下車である。<御存知?スマート・ボールである。20玉100円かな?>上手な方は1000円で数時間は遊べる。玉が貯まってくれば盤面が見えなくなるので、ひし形のトレイに移し重ねて行く。意外と知られていないのだが、取った分を現金に還元してくれる。私は20年前に4000円ほど稼いだことがある。面白いですよ。
  <スマート・ボール>
じゃんじゃん町1













   
どうやら、焼肉・ホルモンの店の様である。今度行ってみよう。
  <巨大な、スーパー居酒屋が存在していた>
じゃんじゃん町2














    <朝日の気のいい兄ちゃんである>
2つ返事で、写真を撮らせてくれた。難波から南方面の子は大半は素直で気さくなノリの善い子である。じゃんじゃん横丁に行く機会のある方は、どうぞホルモンの朝日さんのお兄ちゃんに”ブログで見たよ”と声をかけて上げて下さい。大阪は軽くそのノリが通じます。
じゃんじゃん町3


















かつて、パチンコ店であったと思うが!?
  <暇そうでありあるが元気いっぱいであった>
じゃんじゃん町4














<何となく、千とちひろの神隠しを思い出す>
串カツの専門店の様です!
じゃんじゃん町5














    <真ん中に巨大なビリケンさんが居る>
じゃんじゃん町6














向かって左側に河豚のづぼらやがある。
★ビリケンさんって、ご存知ですか?アメリカの或るご婦人の夢の中から生まれたんですよ!嘘では有りません!そして、世界を幸せにしてくれるそうなんですが!?未だ、道のりは長いようですね。

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土手焼きってご存知ですか?こんにちは、グルメブログの遊々クラブです。今日は、土手焼きについて書きたいと思います。

土手焼きを知らない関西以外の方のために土手焼きの写真を取ってきた。じゃんじゃん横丁と世に人は云うが、正式にはじゃんじゃん町であるらしい。地下鉄動物園前駅を出、北に向かうとじゃんじゃん町の南側入り口がある。通りに入り奥に進んでゆく。右手の寿司屋、囲碁・将棋クラブ、左手の串カツの八重勝等々を過きこして、ちょうど通りの中央部位だろうか、15年程前に一度試しいけると感じた店を捜してみた。恐らくこの店だったと思う。店頭でぐつぐつと良い味噌混じりの香りが立っていた。           <店の雰囲気も私好みだ>
土手焼き1














  <上手そうな土手焼きである>
土手焼き2














この辺りの店は、一軒間口の奥にL字形のカウンターというスタイルが多い。そして、当然立ち飲みである。一品は確かに量は多いが土手焼き・おでん以外のものは以外と値がはる。ホルモンと野菜炒め系は500円からである。それを考えると、この土手焼き一串100円は、妥当な価格である。2本で300円のところもあったりする。ま、店に依ってまちまちである。

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