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<title>大阪のグルメブログ</title> 
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<modified>2012-05-18T23:05:29Z</modified> 
<tagline><![CDATA[大阪のグルメをブログで紹介します。大阪のグルメ観光からわけあり口コミまでブログで探求し、大阪のb級グルメや辛口なホルモン焼肉などのランキング情報を発信します。]]></tagline> 
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<name>mirai7375</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, mirai7375 </copyright>
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<title>GILLEの正体とは！？</title> 
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<modified>2012-05-08T05:03:01Z</modified> 
<issued>2012-05-06T21:03:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:mirai7375.51933659</id>
<summary type="text/plain">やさしくなりたいを歌うGILLEの正体とは！？ 

今晩は、大阪のグルメブログの管理人酔いどれ吟遊詩人です。
久しぶりの更新で御免ね御免ね～。
今回も、大阪のグルメとは全く関係ないお話です。

さて、今宵は、私がYouTubeで一番のお気に入りの歌手を紹介しましょう。...</summary> 
<dc:subject>エンターテェーメント・映画・俳優</dc:subject>
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<![CDATA[やさしくなりたいを歌うGILLEの正体とは！？ <br>
<br>
今晩は、大阪のグルメブログの管理人酔いどれ吟遊詩人です。<br>
久しぶりの更新で御免ね御免ね～。<br>
今回も、大阪のグルメとは全く関係ないお話です。<br>
<br>
さて、今宵は、私がYouTubeで一番のお気に入りの歌手を紹介しましょう。<br>
<br>
GILLE（ジル）という名の女性なんですが、そこそこ歌唱力もあり、彼女のプロモーションビデオが最高にかっこいい。センス抜群で、これは日本人にしか作れないと納得。<br>
やっと日本人、アジアの中にこれだけの逸材が現れたという感じです。酔いどれ吟遊詩人は感激です。<br>
彼女の声と映像が素晴らしいんです。二つがマッチしています。先ずは、お聴き下さい。<br>
<br>
やさしくなりたい (Yasashikunaritai) / 斉藤和義 Cover by GILLE <br>
<iframe width="370" height="280" src="http://www.youtube.com/embed/v33g-xNlpr8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
これまで日本人歌手の名曲を数曲だけだが英語バージョンで歌い顔を一切出さないシルエットだけのプロモーション映像を配信してきた。<br>
<br>
すでにインターネットの世界では、氏名・顔・年齢・国籍不明、iTunesでしかダウンロード出来ない謎の歌姫として話題である。<br>
<br>
Adele - Rolling In The Deep Cover by GILLE <br>
<iframe width="370" height="280" src="http://www.youtube.com/embed/z4Uq3is_ZwA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
先日、斉藤和義の「やさしくなりたい」をカバーした曲をデジタル・シングルとして5月16日にリリースすることを、彼女のtwitterで発表したばかりだ。画像はクリックすると拡大出来ます。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/0/6/067abb9e.jpg" title="GILLE2" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/0/6/067abb9e-s.jpg" width="370" height="369" border="0" alt="GILLE2" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
その際、某マスメディアで取り上げられもしたが、浜崎や幸田の様に、マドンナやマライアキャリー・レディ・ガガなどのパクリモノとは一線を画し、明らかにその狙うpolicyや路線に物が違う。<br>
<br>
でっ、つまりその謎のミステリアスシンガーGILLEの正体が話題になっている昨今である。<br>
<br>
すでに有名な日本人歌手とか「Che’Nelle（シェネル）」とか、いろいろ説があるんですが、「面倒臭いので、ズバリ答えを紹介すると、GILLE（ジル）とは、彼女の正体は「TASHA gee(ターシャ・ジー)」と名乗って活動している宮崎県西都市出身の歌手なんですよね。シェネルは鷲鼻の様になっていないのと声質が細いですね。<br>
<br>
<center>【 TASHA gee(ターシャ・ジー) 関連サイト 】</center><br>
http://tashagee.syncl.jp/　（公式サイト）<br>
http://profile.ameba.jp/spark-t/　（ブログ）<br>
http://www.facebook.com/Tasha.gee　（facebook）<br>
http://www.youtube.com/watch?v=622WcCjCZuI　（TASHA GEE HANABIRA）<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/7/57924adc.jpg" width="300" height="400" border="0" alt="tasha1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<center>【GILLE（ジル） データ】</center><br>
GILLEsound <br>
https://twitter.com/#!/gillesound　（twitter）<br>
<br>
何が、凄いって、彼女の所謂フォロワーが凄いんです！！<br>
まだ完全なメジャーデビューもしていない謎の女性歌手に本物の世界的なスターやモデルが、彼女のフォロワーなんです。最近の囁きから一例を紹介すると、LMFAO、Lady Gagaなどがいます。<br>
以下は、Lady Gagaの韓国公演の際の事を語っています。拡大出来ます。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/b/cbbb0a0c.jpg" title="GILLE1" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/b/cbbb0a0c-s.jpg" width="370" height="406" border="0" alt="GILLE1" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
ま～Lady Gagaに関しては、彼女のイルミナティ（Illuminati）主義の曲は大嫌いなので支持はしませんがね。<br>
この辺り、一般人には判らない話なんですが、興味のある方は、アメリカで放送禁止になりブラジルバージョン版になった曲で、「マイケル ジャクソン　やつらは僕らのことなんて少しも考えちゃいない - YouTube」で検索してみて下さい。彼が亡くなった真の原因と彼の深いメッセージを感じる事が出来ます。でも怖くなりますよ。<br>
<br>
<center>【 GILLEsound フォロワー 】</center><br>
LMFAO<br>
https://twitter.com/#!/LMFAO<br>
Lady Gaga<br>
https://twitter.com/#!/ladygaga<br>
Jessica Alba <br>
http://twitter.com/#!/jessicaalba<br>
berry_berry  <br>
https://twitter.com/#!/gaji_bon<br>
<br>
因みに、驚いた事に、上記の日本人フォロワーberry_berryさんのフォロワーには、あのエアロスミスのボーカルであるスティーブン・タイラーがいる。本物である。<br>
Steven Tyler<br>
https://twitter.com/#!/IamStevenT<br>
<br>
もう当サイト大阪のグルメブログは、全面的にGILLを応援して行きます。<br>
<br>
参考までに、彼女がこれまでカバーして来た曲を紹介しておきます。<br>
末尾に、「YouTube」の文字を付けて検索すれば直ぐに出ます。<br>
騙されたとおもってご視聴の程をお勧め致します。<br>
<br>
春夏秋冬(Shunkashuutou) （Hilcrhyme）<br>
フライングゲット (Flying Get) （AKB48）<br>
タイム・トラベル (TIME TRAVEL) （原田真二）<br>
<br>
次回は、昨年から、我が家のBGMになっている、日本では手に入らないとっても気持ちの良い演奏をしてくれる、ロシアの本格的アコースティックギターの弾き手を紹介します。<br>
<br>
最後まで読んでくれて有難うございます。<br>
当サイトは、人気ブログランキングに参加しています。<br>
記事が面白かったり、ご賛同頂けましたら、清き一票を下さいませんか。<br>
<br>
左サイド中段に投票ロゴがありますので宜しくお願い申し上げます。感謝！<br>
<br>
この記事は、大阪のグルメブログのオリジナルによるものです。これからも、真実のグルメ情報を追究して行きますので応援宜しくお願い申し上げます。.]]> 
</content>
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<name>mirai7375</name> 
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<title>糸原邸と記念館と映画「絶唱」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51927799.html" />
<modified>2012-04-15T17:37:03Z</modified> 
<issued>2012-04-13T18:42:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:mirai7375.51927799</id>
<summary type="text/plain">以前ちらっと紹介致しました島根県は奥出雲町の所謂「出雲五鉄師」の一族糸原家の記念館に見学に行った際の画像です。ちょっとだけですが、映画「絶唱」なども紹介します。
糸原家というのは同じく奥出雲町は愛地区の桜井家や吉田村の田部家などと共に地元の名氏です。

...</summary> 
<dc:subject>大阪グルメ その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51927799.html">
<![CDATA[以前ちらっと紹介致しました島根県は奥出雲町の所謂「出雲五鉄師」の一族糸原家の記念館に見学に行った際の画像です。ちょっとだけですが、映画「絶唱」なども紹介します。<br>
糸原家というのは同じく奥出雲町は愛地区の桜井家や吉田村の田部家などと共に地元の名氏です。<br>
<br>
講釈は省略します。<br>
どうしてかと申しますと、面倒臭いからで～す。<br>
私の場合、メッセージを発信するので、１記事を書くのに実にエナジーを消費してしまうのです。つまり滅茶苦茶疲れてしまうのです。だから、是からは興味のある方は自分で検索してみてね～というスタンスでいこうかと想います。<br>
<center>【 糸原邸入り口の門 】</center><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/7/e/7e3017f5.jpg" title="CIMG5112_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/7/e/7e3017f5-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5112_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
糸原邸の中、メインストリートを数十メートル程入り、入り口付近を見る・・・の画像です。<br>
う～ん、当たり前ですが広いです。笑い＾＾！<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/5/55b08eb2.jpg" title="CIMG5235" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/5/55b08eb2-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5235" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
因みに、ここには糸原邸と記念館の他に、裏山には山半分ほどを使った自然公園があり、茶室もあります。<br>
弁当を持って来れば良かったかな～などと思ってしまいます。<br>
<center>【 糸原邸庭園 】</center><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/3/838bcfe6.jpg" title="CIMG5280" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/3/838bcfe6-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5280" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<center>【 糸原邸母屋 】</center><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/f/d/fd4f0f07.jpg" title="CIMG5184" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/f/d/fd4f0f07-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5184" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/a/2a483622.jpg" title="CIMG5137" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/a/2a483622-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5137" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
喫茶と云おうかレストランもあり出雲蕎麦も召し上がる事が出来ます。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/9/596036fa.jpg" title="CIMG5364_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/9/596036fa-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5364_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
糸原邸の前にはその名を使ったバス停もあり、観光バスが停車できる駐車場も兼ね備えています。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/0/3/036a7c28.jpg" title="CIMG5106_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/0/3/036a7c28-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5106_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<center>【 糸原記念館内 】</center><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/7/b7c79178.jpg" title="CIMG5156" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/7/b7c79178-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5156" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/d/ad672619.jpg" title="CIMG5150_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/d/ad672619-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5150_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
かなり年配の方ならご存知だと想いますが、日活映画初代「絶唱」の撮影の舞台となりました。<br>
確か原作者の大江 賢次（おおえ けんじ）さんは、お隣の鳥取県の方だったと記憶しています。多分！？<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/3/a33540d7.jpg" title="CIMG5268_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/3/a33540d7-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5268_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
過去、何度か映画やテレビドラマ化されていますがやはり映画はいいですね。<br>
記念すべき第一作目は、1958年で、浅丘ルリ子、小林旭主演でした。<br>
<br>
ヒロインの小雪が亡くなって葬儀と結婚式を兼ねた場面では泣いてしまいます。<br>
私などストーリーを再度調べて読んでいるだけで絶句し涙と鼻水がぼろぼろ出て止まりませんでした。<br>
山陰一の山林王の息子とその小作農の娘という設定、たまりませんね～！！<br>
<br>
当時のおばさん達は皆泣いた事でしょう。この辺りがベースとなり花王「愛の劇場」へと続いて行ったような気がします。<br>
<br>
因みに、主題歌がヒットしたのは、２作目の映画で、和泉雅子、舟木一夫主演で、彼が歌った曲でしたね。<br>
1975年には、山口百恵、三浦友和主演でも映画化されています。<br>
いや～、映画って本当に素晴らしいものですね。<br>
<br>
この画像は、私がまだ生まれる以前であり、マイトガイ以前の小林旭であり当時１９才だそうです。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/1/3/13f38a89.jpg" title="CIMG5267_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/1/3/13f38a89-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5267_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
今でもこうして記念撮影も出来ます。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/6/b6ca2e67.jpg" title="CIMG5227_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/6/b6ca2e67-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5227_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
最後まで読んでくれて有難うございます。<br>
当サイトは、人気ブログランキングに参加しています。<br>
記事が面白かったり、ご賛同頂けましたら、清き一票を下さいませんか。<br>
<br>
左サイド中段に投票ロゴがありますので宜しくお願い申し上げます。感謝！<br>
<br>
この記事は、大阪のグルメブログのオリジナルによるものです。これからも、真実のグルメ情報を追究して行きますので応援宜しくお願い申し上げます。]]> 
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<name>mirai7375</name> 
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<title>足立美術館 庭園 日本一</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51926639.html" />
<modified>2012-05-06T11:51:32Z</modified> 
<issued>2012-04-09T04:46:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:mirai7375.51926639</id>
<summary type="text/plain">先日から、帰省した際の地元観光の記事を紹介しています。
その第二段というところでしょうか。

島根県が世界に誇る日本一の庭園を持つ足立美術館をご存知でしょうか。全国的にはあまり知名度が高くない島根県で恐縮なんですが、無知な一般大衆はほっといて、教養のある...</summary> 
<dc:subject>大阪グルメ その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51926639.html">
<![CDATA[先日から、帰省した際の地元観光の記事を紹介しています。<br>
その第二段というところでしょうか。<br>
<br>
島根県が世界に誇る日本一の庭園を持つ足立美術館をご存知でしょうか。全国的にはあまり知名度が高くない島根県で恐縮なんですが、無知な一般大衆はほっといて、教養のある方なら話も出来るというところでしょうか。<br>
<br>
知っている人は知っている、知らない人は全く知らない話しなんですが、アメリカの財団が選ぶ外国人から観た日本一の庭園は、足立美術館という話です。ご興味のある方は、ウィキペディアでご覧下さい。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/6/c/6c7ab3b7.jpg" title="CIMG4953" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/6/c/6c7ab3b7-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4953" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
ま～ご覧下さい。<br>
私も京都の寺社仏閣などいろいろ行きましたが、所謂古いスタイルの日本庭園の概念とは違った印象を受けます。素晴らしいの一言です。<br>
<br>
ご存知ない方には是非とも命のともし火が消えるまでには、足立美術館の庭園と当館自慢の横山大観の紅葉の作品はご覧頂きたい。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/2/2283c062.jpg" title="CIMG4805" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/2/2283c062-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4805" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
別館の北大路魯山人の陶芸作品や書画もいいですね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/1/e/1e62647d.jpg" title="CIMG4920" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/1/e/1e62647d-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4920" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/0/c0ca390a.jpg" title="CIMG4816" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/0/c0ca390a-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4816" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/5/c54fd8b7.jpg" title="CIMG4812" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/5/c54fd8b7-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4812" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/d/2/d22b16ef.jpg" title="CIMG4791" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/d/2/d22b16ef-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4791" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
所謂、借景を用いています。<br>
遠くの山も庭園景色の一部という考え方です。<br>
ま～一般常識なんですが、滋賀県に在住する元イギリス人の画家の方の庭も借景を用いていました。驚きましたね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/6/e6b8cd20.jpg" title="CIMG4900" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/6/e6b8cd20-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4900" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/6/5619c60d.jpg" title="CIMG4787" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/6/5619c60d-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4787" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/0/c/0c39f5ce.jpg" title="CIMG4855" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/0/c/0c39f5ce-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4855" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/7/7/7743f7b3.jpg" title="CIMG4820" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/7/7/7743f7b3-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4820" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/e/3edaeb5b.jpg" title="CIMG4793" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/e/3edaeb5b-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4793" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/7/7/778a0f9c.jpg" title="CIMG4859" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/7/7/778a0f9c-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4859" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
珈琲も美味しかったですね。スプーン代わりの竹炭はここで作ったものだそうです。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/4/c4eb0543.jpg" title="CIMG4892" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/4/c4eb0543-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4892" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
カレーも普通にそこそこ美味しかったです。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/3/c37898f9.jpg" title="CIMG4881" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/3/c37898f9-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4881" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/f/5/f5dc3cbc.jpg" title="CIMG4790" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/f/5/f5dc3cbc-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4790" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
サクラの季節ですが、先週、又々、世界の嫌われ者民族、韓国人サイトにて、ワシントンのサクラと寿司についてちゃちゃを入れたようです。外国旅行をする日本人民族の皆さんには心を正しくしっかり持って頂いて、万が一の際には決してぶれないで頂きたい事を願う次第です。<br>
又、お隣の国の修学旅行生が竹島に関する誤った認識の勘違い横断幕を日本の観光地で、日本人が報復をしない優しい民族である事を逆手に取り、平気で掲げました。<br>
実に不愉快です。<br>
<br>
又、馬鹿な日本人や芸能人がマスメディアでくれてやれなどと戯言を述べます。そうホリエモンや山本太郎などです。<br>
<br>
彼ら無知な日本人は単なる国境問題位にしか考えていないようです。一つ崩されたら後はドミノの様になります。そうでなくても、韓国などといういい加減で小さな国に日本のマスメディアや政治に宗教が牛耳られています。<br>
<br>
又、現在騒がせている北朝鮮の核兵器は我々日本人の金で作られたのは明々白々であります。全く平和ボケのわが民族日本人は、この先が本当に危ぶまれます。<br>
おっと話しが逸れてしまいましたね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/b/8b00e7cf.jpg" title="CIMG4822" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/b/8b00e7cf-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4822" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
駐車場もかなり大きいですね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/8/98fe7cc3.jpg" title="CIMG4970" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/8/98fe7cc3-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4970" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
これは、追伸ですが、あの伊良部秀輝さんの遺骨が無縁仏になりそうだそうです。<br>
<br>
日本を代表するメジャーリーガーの一人の最後にしてはあまりにも可哀想です。その理由に興味のある方は検索してお調べ下さい。<br>
<br>
因みに、伊良部秀輝もアメリカの著名な日本贔屓な映画俳優ニコラス・ケイジやあのウディ・アレンも、高島家弟と同じ理由で現在苦しんでいます。そう韓国人妻をもらったからです。<br>
<br>
<font color="#ff0000">ウディ・アレンやニコラス・ケイジに出合い近づいた韓国人妻達は、日本人と偽り近づいたそうです。</FONT><br>
<br>
最近、韓国人に嫁いだ日本人妻のテレビ放映が数度続き偶然見ましたが、可哀想でしたね。はっきり云って異常です。<br>
<br>
番組上、綺麗にまとめていましたが、大半の女性は泣いています。<br>
もの凄い男尊女卑社会です。何も知らないで単に作られたブームで結婚する日本人女性には十分に調べて熟考を促したい限りです。<br>
<br>
又、韓国のテレビでは、外国で犯罪を犯した場合は日本人と名乗れというのが常識だそうです。向こうの芸能人が平気でそうのたまわります。人間の屑としか言いようがありません。<br>
<br>
最後まで読んでくれて有難うございます。<br>
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記事が面白かったり、ご賛同頂けましたら、清き一票を下さいませんか。<br>
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この記事は、大阪のグルメブログのオリジナルによるものです。これからも、真実のグルメ情報を追究して行きますので応援宜しくお願い申し上げます。]]> 
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<title>布部ダム 島根県</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51924924.html" />
<modified>2012-04-07T15:03:23Z</modified> 
<issued>2012-04-02T03:34:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:mirai7375.51924924</id>
<summary type="text/plain">久しぶりに帰省した際に、子供の頃よくいったダム湖に遊びに行きました。

所は、島根県は斐伊川水系飯梨川の奥、安来市広瀬町布部字西中山川平というところにあります。
名称は、布部ダムといいダム湖の名前は白椿湖（しろつばきこ）といいます。

専門的な意味は全く...</summary> 
<dc:subject>大阪グルメ その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51924924.html">
<![CDATA[久しぶりに帰省した際に、子供の頃よくいったダム湖に遊びに行きました。<br>
<br>
所は、島根県は斐伊川水系飯梨川の奥、安来市広瀬町布部字西中山川平というところにあります。<br>
名称は、布部ダムといいダム湖の名前は白椿湖（しろつばきこ）といいます。<br>
<br>
専門的な意味は全く判りませんが、マニアの方が見たら何か感じてくれるでしょうか。型式があり「重力式コンクリート」というそうです。<br>
<br>
クリックすると拡大出来ます。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/1/51d1e5b5.jpg" title="CIMG4714_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/1/51d1e5b5-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4714_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
どうです。いい感じでしょう。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/0/903a7d0a.jpg" title="CIMG4706_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/0/903a7d0a-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4706_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/1/c/1cd9f77e.jpg" title="CIMG4718_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/1/c/1cd9f77e-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4718_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
 因みにですね、着手は1963年で、竣工は1967年ですからまさに栄光の1960年代ですね。<br>
とにかく、もの凄い高さなんですが、堤高が55.9 m 、堤頂長が190 m だそうです。笑い＾＾！<br>
<br>
新宿副都心の200m級ビルを下の川に置くとダムからちょっと頭が出る高さです。<br>
ダムの中央部から下を望きこむと本当に恐いですよ。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/c/ac477905.jpg" title="CIMG4732_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/c/ac477905-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4732_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
ほ～～～ら、う～んこの画像ではまだ足はすくみませんかね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/4/e43abb09.jpg" title="CIMG4731_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/4/e43abb09-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4731_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
白椿湖（しろつばきこ）です。<br>
秋の紅葉時分も最高ですね。山が燃えますからね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/7/b7a03f90.jpg" title="CIMG4676_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/7/b7a03f90-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4676_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
そこそこでかいです。今は判りませんが、昔は鯉かフナの大きいのが釣れたものです。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/c/2c7081b8.jpg" title="CIMG4691_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/c/2c7081b8-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG4691_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
最後まで読んでくれて有難うございます。<br>
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<title>アントニオ猪木氏と遭遇！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51913762.html" />
<modified>2012-02-24T03:07:46Z</modified> 
<issued>2012-02-17T05:25:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:mirai7375.51913762</id>
<summary type="text/plain">いやに寒いな～と思ったらもう２月です。
ついこの間正月だった様な気がする今日この頃の酔いどれ吟遊詩人です。

先日の日曜日の深夜、アントニオ猪木氏と遭遇しちゃいました酔いどれ吟遊詩人です。
意外とミーハーでしょうか！？笑い＾＾！

しかし、一体全体、この...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51913762.html">
<![CDATA[いやに寒いな～と思ったらもう２月です。<br>
ついこの間正月だった様な気がする今日この頃の酔いどれ吟遊詩人です。<br>
<br>
先日の日曜日の深夜、アントニオ猪木氏と遭遇しちゃいました酔いどれ吟遊詩人です。<br>
意外とミーハーでしょうか！？笑い＾＾！<br>
<br>
しかし、一体全体、この時間の速度は何なんだと云いたいのは私だけではないと想います。<br>
東日本大震災、民主党とやらは、もう直ぐ１年近くが経過しようというこの時期にやっと復興庁を作りました。<br>
<br>
又、東電にそれを監視していた連中は、やっと初動の対応が間違いであり人的要素が大きかったと認めたそうだ。それもそのトップがまるで他人事の様に語ったそうだ。誰かこいつらを告訴してくれないものだろうか。私は福島の人達はそうすべきだと思うのだが。<br>
<br>
さて、先日も寒い中、或る女王様に誘われ話題の映画を観に行って来た。年明けの十日戎にも、今宮戎に参拝した後に、難波のKENTバーと、酔いどれ吟遊詩人が若い頃ディスクジョッキーをしていた同じく難波は南炭屋町のレストランADAMO（アダモ）にもお連れしてしまった。<br>
<br>
お題は全てこちらもちだ。<br>
この辺りが男の辛いところだ。<br>
<br>
私は、もうお水関係の女性にはあまり金を使いたくないのだが、なかなかそうそう思う通りには行かないのが人生らしい。<br>
<br>
昨年の年末には、やはり同じ女王様のお誘いで２回も北の新地のクラブに行ってしまった。<br>
２回目は、アウターも含めて一晩で８万円も使ってしまった。ショック！！<br>
<br>
実に後悔先に絶たずである。<br>
<br>
そして今回も同じ女王様とである。懲りない酔いどれ吟遊詩人でした。<br>
取り合えず私達は、大阪市立美術館に行き地下でパッチワーク展を拝見し、動物園から通天閣を通り難波千日前まで辺りを解説しながらぶらぶら散策致しました。本来なら隣接する日本庭園の慶沢園を観賞したかったのだが、あまりに風が冷たく肌を刺すので向かう踵を返したという次第である。<br>
<br>
途中、５時過ぎという事もあり通天閣本通りの更科蕎麦でざる蕎麦を頂きました。<br>
彼女は始めてだったらしくその美味さに感動した様子であった。恐らく！笑い＾＾！<br>
更科蕎麦については、数年前に日本で一番判り易く概要を解説しているので是非ご一読頂きたい。<br>
<br>
そうこうして、難波まで行き着くと、果てさて何をして遊ぶか困ったのだが映画を見る事にしたのだが、残念ながらマルイ上階の映画館では時間が合わず、別館に行く事になった。<br>
<br>
ＴＩＭＥという映画が私が生涯取り組んでいる研究に関係するので是を見たかったのだが、結果初代ＦＢＩ長官であったジョン・エドガー・フーバーの伝記ものの「J・エドガー」になった。レオナルド・ディカプリオの主演など私にはどうでもよい事なのだが、何せ監督がクリント・イーストウッドなので見たいと思ったであった。<br>
<br>
正直、子供と女性には辛い映画だった事は云うまでもない。<br>
ちょっと彼女には申し訳なかったかな～と自責の念が湧き起こってしまった私なのでした。<br>
<br>
彼のスキャンダル写真（映画では扱われていません）や性癖など私は当然既知なので面白くもなんともなかったが、何故彼がＦＢＩという組織を作るに至ったのかという信条は理解するに至った。<br>
<br>
だが、一流ではないが流石に元クラブホステスだけあって私と会話が成り立ってしまいました。<br>
<br>
同じｊ思想を持つと思われたあの暗殺された赤狩りのＪ・マッカーシーをフーバーが嫌っていた事、更にニクソンのウォータゲート事件と映画大統領の陰謀の不出来、マルコムX とキング牧師暗殺事件の比較と黒人指導者の正体と下ネタ、禁酒法を作った連中と禁酒法の正体と儲けた連中、ベトナム戦争と反戦運動の正体、・・・話は尽きませんね。<br>
<br>
そして、極めつけは、ジョンベネ殺害事件とリンドバーグの息子の誘拐事件との比較とアメリカ風マスメディア文化の形成と確立、・・・といったところでしょうか。<br>
<br>
更に、それは、リンドン・ジョンソンとＣＩＡや、軍産複合体、ＭＪ１２、サムジアンカーナのイタリア系移民犯罪組織とシカゴ全米トラック協会、ユダヤ人系移民犯罪組織（日本人はほとんど知らないに等しいですが、映画ワンサポンナタイムイナアメリカ位かな）、亡命キューバ人組織、ロシア、オナシスなどのケネディー大統領の○○候補の一人である事でかなり食いついてきましたね。<br>
<br>
でも本当は、実行に関してはイスラエルのモサドとＣＩＡ（一部ＦＢＩ）の合同チームのなせる業だったというのがかなり信憑性を帯びてきているのが現状ですかね。今だに、オズワルドだなんていう馬鹿がいるのには驚く次第でありますが。<br>
<br>
私にはつまらなく思えたのですが、興味ある方は、以下お読み下さい。<br>
<br>
◆すばり、クリント・イーストウッド監督がこの映画で意図する深い主旨は、近代アメリカの歴史はナチの残党が作ったＣＩＡよりもアメリカ人が作ったＦＢＩでこそ語られるべきものであるという様な表面的なメッセージと、アメリカの闇を心底知り得た可能性がある人物ジョン・エドガー・フーバーの生涯をモチーフに、アメリカ人には忘れてはならない出来事があり、それらは決して表には出ないどす黒い意思で形成されてきたという事実、それらに今一度正面から向き合え・・・という暗喩の様なメッセージが込められている様に私には感じられます。<br>
<br>
そして、小腹も空いたので千日前でもっとも人気のあるお好み焼きに入りました。<br>
<br>
ここでハプニングが起りました。<br>
私のブルックスブラザーズのブレザーに小麦粉の汁が攻撃して来ました。<br>
意外と冷静に大人として振舞う私に自分で感動してしまいました。<br>
結果、中生２杯の飲み物がサービスとなりましたとさ。笑い＾＾！<br>
<br>
そして、時刻は早９時過ぎと相成りました。<br>
<br>
飲み足りない私は、心斎橋は日航ホテルのメインバー夜間飛行にお誘い致しました。<br>
必然的に、彼女の仕事の話になり花が咲きましたね。<br>
<br>
日本人女性のピアノ弾き語りを聞きながら、あのヘミングウェイの心の酒フローズンダイキリ、その場でバカルディーベースのオリジナルロングカクテル、マティーニ、アラスカ（ヴェール指定）・・・等々のカクテルを講釈を垂れながら楽しく頂きました。この歌い手の彼女は、曲と曲のつなぎの間奏は私の心の曲「シェルブールの雨傘」をアレンジしたものを弾いてくれるので私としては実に気持ちが良かった次第である。<br>
<br>
そこで、かれこれ三杯目位の時でしょうか。<br>
<br>
どこかで見慣れた顔で大柄の人物が私達のテーブルの数メートル先を横切り、ピアノカウンターの更に店内奥へと進んで行きました。お供の方が数名いたでしょうか。<br>
<br>
私は思わず、「あれ～アントニオ猪木だ～！」と呟き供の彼女に示しました。<br>
だからどうなんだ～と言われても別段何もないのですが、ちょっとだけ得した気がする私達だったのでした。<br>
<br>
猪木さんは、何やらインタビューを受けているような風で、国際貢献とその活動やらに関して熱く語っている様でした。これ以上はプライバシーに触れるので・・・、えっもう十分に触れているって！？笑い＾＾！<br>
<br>
実に紳士な印象を受けました。<br>
<br>
結局、そのために閉店の御前１時まで飲みましたとさ。笑い＾＾！<br>
<br>
グッドラック！！]]> 
</content>
<author>
<name>mirai7375</name> 
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<title>1855年 大阪大地震と大津波の痕跡</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51904813.html" />
<modified>2012-04-15T19:18:55Z</modified> 
<issued>2012-01-03T20:39:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:mirai7375.51904813</id>
<summary type="text/plain">1854年から1855年にかけて、大阪・奈良・伊勢・江戸で大地震が起りました。
下記に詳しく説明していますが、津波も発生しています。

今回、この記事を書くきっかけとなったのは、実家に帰省した際、出雲五鉄師の一族糸原家の記念館に見学に行った折に、江戸時代の或る資...</summary> 
<dc:subject>日本の大地震</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51904813.html">
<![CDATA[1854年から1855年にかけて、大阪・奈良・伊勢・江戸で大地震が起りました。<br>
下記に詳しく説明していますが、津波も発生しています。<br>
<br>
今回、この記事を書くきっかけとなったのは、実家に帰省した際、出雲五鉄師の一族<font color="#ff0000">糸原家</font>の記念館に見学に行った折に、江戸時代の或る資料を偶然発見したからだ。<br>
<center>【 糸原邸敷地内入り口 左が糸原記念館 】</center><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/5/254c6a63.jpg" title="CIMG5112" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/5/254c6a63-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5112" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
以下、その画像をご覧頂きたい。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/d/ed06f91f.jpg" title="CIMG5179_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/d/ed06f91f-s.jpg" width="370" height="493" border="0" alt="CIMG5179_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
知らない方のために、解説しますと、出雲五鉄師の中の<font color="#0000ff">御三家</font>の一族、<font color="#ff0000">糸原家</font>邸宅は、1958年公開、小林旭と浅丘ルリ子主演、<font color="#ff0000">「絶唱」</font>のロケ地となった旧家である。舟木一夫と和泉雅子も、三浦友和と山口百恵版も存在します。主題歌がヒットしたのは舟木一夫と和泉雅子版です。<br>
<center>【 糸原邸敷地内から出入口を望む 】</center><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/5/55b08eb2.jpg" title="CIMG5235" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/5/55b08eb2-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5235" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
更に、出雲五鉄師の一族、島根の旦さんこと<font color="#ff0000">「田部長右衛門」</font>「は過去NHKの特集番組「新日本紀行」で扱われ、NHKアーカイブスのリクエストで再放送された事があります。<br>
<br>
更に、出雲五鉄師の一族、<font color="#ff0000">櫻井家</font>邸宅は、あの<font color="#ff0000">「砂の器」</font>、2004年渡辺謙・中居正広主演のTBS制作版のロケ地となりました。<br>
<center>【 櫻井家邸宅 】</center><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/6/5/65bfd57f.jpg" title="PB070261" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/6/5/65bfd57f-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="PB070261" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
さて、話を大阪地震と津波に戻そう。<br>
<br>
因みに、1854年3月31日（嘉永7年3月3日）には、<font color="#0000ff">「日米和親条約」</FONT>が締結されています。<br>
1858年（安政5年）から1859年（安政6年）にかけては、あの<font color="#0000ff">「安政の大獄」</FONT>弾圧事件が起きました。或る意味、この時代は、日本に取って最大のピンチだった訳ですね。<br>
<br>
意外と、大阪の市民は安心しているのではないでしょうか！？<br>
大阪には地震は来ないだろうと。<br>
<br>
私の知っている僧侶は、理不尽な発生の仕方をする最近の日本の大地震を予言していましたが、その影響もあり、私は個人的に日本の大きな地震を調べてみたりもしました。しかし、今一つ、東日本大震災が起っても我々関西人はピンと来ていませんよね。<br>
<br>
実は、大阪市民の大半はほとんど知らないけれど、約150年前の「安政南海大地震」の教訓をいかしたモニュメントと施設が２つ存在します。<br>
<br>
１、大正橋東詰の地（大阪ドーム右正面・浪速区幸町3丁目9番）に、1855年（安政2年）7月に建立された<font color="#ff0000">「大地震両川口津浪記碑」</font>です。現在、この地にあるのはレプリカです。<br>
この石碑には、1707年（宝永四年）十月四日の「宝永地震」でも津波が襲ったと指摘してあり、且つ人々の記憶からこの教訓が忘れられているという嘆きまで述べられています。<br>
<br>
２、又、大阪市西区江之子島2-1-64には、遂最近の昨年の平成21年9月8日にオープンした<font color="#ff0000">「津波・高潮ステーション」</font>という対地震・津波災害に対する意識を府民に持たせるための広報施設が存在します。中には、「津波災害体感シアター」という優れものが存在します。小学生の遠足は絶対にここに行くべきではないでしょうか？<br>
<br>
さて、ちょっとポイントを整理しておきましょう。<br>
<br>
嘉永から安政に変号し、嘉永7年＝安政元年であり西暦1854年（虎年）です。<br>
日付は、暦が違うので、当然同じではありません。<br>
更に驚いたのは、安政7年（1860年）の桜田門外の変は、この地震の影響で起きたと云っても過言ではない。<br>
<br>
◆安政東海地震<br>
1854年12月23日（安政元年11月4日）、御前8時、M8.4<br>
死傷者数 数千人規模、<font color="#ff0000">津波 最大22.7m</font><br>
　　　　　　・・・その約32時間後に・・・<br>
◆安政南海地震<br>
1854年12月24日（安政元年11月5日）、午後4時、M8.4<br>
死傷者数 2～3千人、<font color="#ff0000">津波 最大16.1m</font><br>
◆豊予海峡地震<br>
1854年12月26日（安政元年11月7日）、御前8時頃 、M7.4 <br>
被害データは、安政南海地震と混同されている。<br>
◆安政江戸地震<br>
1855年11月11日（安政2年10月2日）、午後10時、M6.9<br>
死傷者数 4000人規模<br>
<br>
◆昭和東南海地震<br>
1944年12月 7日（昭和19年12月7日）、M7.9<br>
死傷者数 1223人、<font color="#ff0000">津波 最大10m</font><br>
◆昭和南海地震<br>
1946年12月21日 （M8.0）<br>
◆和歌山県南西部地震<br>
1948年 4月18日 （M7.0）<br>
<br>
また、ここには書ききれないほど、昭和東南海地震の後には、三河地震、福井地震など結構もう日本全国巨大地震が発生しています。<br>
<br>
これを思うに、東京や大阪の大都市圏、愛知、宮城、奈良、鳥取、高知、福井、新潟などの防災はこれで良いのかと想うのは私だけではないだろう。建築基準法や都市整備を防災の立場や過去の教訓を活かすようにデザインしプランしてきた様には思えない。<br>
<br>
人類は、歴史に学ばない典型的な例である。<br>
<br>
さて、大阪地震の痕跡を発見した当時の資料である。<br>
<br>
<font color="#0000ff">早飛脚</FONT>によって各地に起った地震の被害状況を集めた・・・とあります。<br>
当時もやはり情報を収集する事が一番の課題であり、第一歩の対策という事ですね。<br>
それが現代においては、無能な総理と大臣の判断とパニックというお世話な虚偽によって福島県民には知らされませんでした。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/6/a/6a767026.jpg" title="CIMG5177_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/6/a/6a767026-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5177_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
嘉永７年（1855）、6月15日とあります。奈良は郡山とあります。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/7/37112450.jpg" title="CIMG5176_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/7/37112450-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5176_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
奈良の大地震を告げる瓦版。出火もしたようですね。諸国の状況概要ですかな。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/b/cb6ce433.jpg" title="CIMG5175_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/b/cb6ce433-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5175_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
◆何と、越前から薩摩までの地震による諸国の様子が書かれており、伊豆下田港に停泊中の艦船が大津波の影響を受けています。二度目の来日であった、<font color="#ff0000">ロシア使節のプチャーチンの乗艦していたデイアナ号が大津波で大破沈没した</FONT>とあります。<br>
<br>
そんな話聞いた事もない。<br>
日本史は好きだったので、幕末時代は他人様より知っているつもりだったのだが、ショックである。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/f/9f1ddc07.jpg" title="CIMG5183_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/f/9f1ddc07-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5183_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
画像は拡大出来ます。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/4/b480c718.jpg" title="CIMG5174_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/4/b480c718-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5174_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
嘉永７年、（１８５５）１１月４日。これは、第一報であり初編とあります。<br>
この時点ではまだ大した事は無かった模様ですね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/4/4/4424c475.jpg" title="CIMG5181_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/4/4/4424c475-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5181_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
大津波とあります。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/7/a781e402.jpg" title="CIMG5173_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/7/a781e402-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5173_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
大阪大地震の次第。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/d/5d0cb7f7.jpg" title="CIMG5172_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/d/5d0cb7f7-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5172_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/c/ec85a822.jpg" title="CIMG5180_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/c/ec85a822-s.jpg" width="370" height="493" border="0" alt="CIMG5180_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
大阪大地震並びに<font color="#ff0000">大津波</FONT>とあり、続きで二編とあります。<br>
尼ヶ崎・丹後・奈良の被害も大きく、伊勢では津波もあり、死者４００人とあります。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/a/9a5391dc.jpg" title="CIMG5182_edited" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/a/9a5391dc-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5182_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
某テレビ番組の検証などでは、大正区や港区には想定内までの小さい避難設備しかなく、つまりまともな高い避難設備が存在しないそうです。<br>
<br>
更に、もし東日本大震災並の津波が来たら、上町大地を除く大阪市の全域から堺市や摂津市付近までほとんど壊滅状態である事です。実は自治労などの詳細な資料もありますが、大阪市は消滅します。被災者の数は、福島どころの話ではありません。地下鉄に地下街、一戸建ての建物、逃げ道は周りの高層建築物が頼りですが、想像しただけで身震いしてしまいます。<br>
<br>
それでは、親愛なる我がブログのファンの皆様、又、次回の記事までグッドラック！！<br>
<br>
最後まで読んでくれて有難うございます。<br>
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<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>mirai7375</name> 
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<entry>
<title>2011年総括の一部～～～！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51904340.html" />
<modified>2012-01-03T11:29:40Z</modified> 
<issued>2012-01-01T03:17:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:mirai7375.51904340</id>
<summary type="text/plain">今の日本に思う事。

しまったもう年が明けてしまいました。

あ～～～あまりに多過ぎて書ききれない。笑い＾＾！
取り合えず、思いつく事をば。

今も無能な勘違い司会者による「朝まで生テレビ」、その前にアホな芸能人向けの洗脳番組「池上彰の・・・」をちょっと...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51904340.html">
<![CDATA[今の日本に思う事。<br>
<br>
しまったもう年が明けてしまいました。<br>
<br>
あ～～～あまりに多過ぎて書ききれない。笑い＾＾！<br>
取り合えず、思いつく事をば。<br>
<br>
今も無能な勘違い司会者による「朝まで生テレビ」、その前にアホな芸能人向けの洗脳番組「池上彰の・・・」をちょっとだけ視聴しましたが、う～ん、それでいいんかい・・・と云いたくなる私なのでした。<br>
<br>
取り合えず、まとめてみました。笑い＾＾！<br>
<br>
A、「人災地震」<br>
東日本大震災の内、原発関係の扱いに関しては、売国奴であり無能政治家であった菅直人（チョクト）や他の政治家達や御用学者達も含め人災の影響が大であった。<br>
<br>
これは、馬鹿の現地視察、スピーディーのデータを隠蔽した、風向きを考慮しないで避難指示をした。もう開いた口が塞がらない。<br>
<br>
因みに、信じるか信じないは皆さんの自由～ですが、今回の大地震は、２つの方法による「人工地震」です。<br>
決して、じゃ～１００％の証拠を見せてみろ～と言われると困るんですが。笑い＾＾！<br>
<br>
B、「本当は大きくて、世界から滅茶苦茶評価されている日本と日本人」<br>
<br>
良く、左翼系教育者や元々日本人でない市民運動家達が、自虐史観宜しく「小さな日本」などとお馬鹿な発言をするのだが、私がはっきりする必要もないのだが、そんな出鱈目な話はないので、皆さん騙されてはいけない。<br>
<br>
ちょっと、軽くおさらいだが。<br>
かつて、日本は、東南アジアを西欧白人至上主義から解放した。<br>
アジア太平洋諸国の小国、タイ、フィリピン、台湾、韓国、中国の東北部、その他に教育と秩序と産業を与えた。<br>
<br>
結果、一部軍部の暴走と大本営の無能な指導者のために、加えて自立的な思考がなかった一般国民のために、当初掲げていたアジア開放と５族の共栄圏という大望は虚しく崩れ去り、戦争は敗北した。<br>
<br>
更に、その結果、戦後、韓国と中国と日本国内の外国から支援を受けた日教組など左翼団体等が、所謂日本人悪いという「マイナスイメージ」と「自虐史観」を国民に植え付けようとした結果、我々は何気なくそんな印象を持つ人間が増えた。<br>
<br>
そんな馬鹿げた下らない勘違いを払拭するためにも、ここで、一例を紹介しよう。<br>
<br>
１、日本は先進国の中で、決して小さな国ではない。<br>
　　地球儀やウィキペディアで面積を比較して欲しい。ドイツ、イギリス、フランス、ポーランド、スペインと比較して欲しい。<br>
<br>
２、日本国領としての海洋面積と資源（魚を含む）も第２位である。<br>
<br>
３、人口にしてもそうである。日本の人口はいずれ中国と同じでいずれ減少するが決して少なくはない。先進国で１億人以上の国がいかに少ない事か。<br>
<br>
４、世界に名だたる企業がどれだけ存在するのか考えて欲しい。家電でも車でも「総合」では今でも日本がトップである。第１位。ライバルはアメリカ位である。<br>
<br>
５、対人口比と面積当たりのGDPでは、断トツのトップである。第１位。<br>
<br>
６、自衛隊の装備は世界第５～７位である。（資料と解釈による）<br>
<br>
７、アジアでノーベル賞受賞者を１０人以上排出した国は日本だけである。<br>
　　因みに、やっと中国が一人、インド数名（？）、ミャンマー一人、チベット在外政府一人、位である。<br>
<br>
８、世界で一番影響力がある国アンケート、第２位<br>
<br>
９、世界で貢献度が高いが国アンケート、第２位<br>
<br>
１０、世界のホテルで一番マナーが良い旅行者の国アンケート、第１位<br>
<br>
１１、世界で民度・文化が高い国アンケート、第２～５位（？）<br>
<br>
１２、国連職員による世界で貢献度の高い国、第１～３位（？）<br>
<br>
１３、中近東方面、トルコ、イラク、・・・等で、一番好きな国、第１位<br>
　　　（今は、判らないが）<br>
<br>
１４、天皇家の存在、崩御された際の世界の元首の参列数。第１位<br>
　　　恐らく、匹敵するのはエリザベス女王位か？<br>
<br>
１５、先進国人対象で、アジアの中で、中国以外の独自文化の存在が知られている認知度の高さ。<br>
　　　第１位。<br>
　　　（アメリカの田舎では無理な話だが！？）<br>
<br>
１６、世界で一番清潔な民族アンケート。第１位<br>
　　　（これは、学者かなにか有識者によるもの）<br>
<br>
１７、ロボット（２位？）とロケット技術は世界第３位。<br>
　　　有人飛行も資金を投入すれば、ソ連並以上のものは直ぐに可能なのである。<br>
<br>
１８、日本の国債は、自国だけの話であり、自前の話である。<br>
　　　ドルが暴落したら、アメリカは終りである。どれだけ中国と日本が持っている事か。しかし、売れないから、いずれ紙屑（今でも）になる予定なのだが。ずばりアメリカの豊かさは、日本人のお蔭なのである。アメリカ国債以外にもアメリカの所謂金融資本家と表現される禿鷹どもにも日本人の郵貯の一部が奪われた。<br>
　　　小泉と竹中という売国奴のお蔭である。<br>
<br>
１９．国内発展の独自格闘技・武術の数の多さ。第一位。<br>
　　　中国拳法は種類は多いがジャンル別にすると一つ。南北で２つの考え方もない事もないが。<br>
<br>
因みに世界で、一番嫌いな・好ましくない民族・国民・国のベスト５、いや１・２をいつも占めるのが、お隣の迷惑な韓国と中国である。質問にもよるが、北朝鮮は数々のワーストのチャンピオンの一国である。笑い＾＾！<br>
<br>
　　日本にいつも国内政権維持のために根拠の無い因縁をつけるあの二カ国は世界の嫌われ者のチャンピオンなのである。日本国内では、彼等の海外で起す事件は一切報じられないが、結構大きな事件になり現地ではそのトラブルで論争になる事はしばしばである。<br>
<br>
韓国人は、未だに「ベトナム人大虐殺」に関してはあやまらないし。国内から強制的につれていった自国民の従軍慰安婦に関しては謝罪もしない。最低の屑民族であり国家である。<br>
<br>
又、彼らは、世界的に日本人に対するネガティブキャンペーンも盛んに行っているが、日本政府は国としてこれらに対抗すべきだと思うのは私だけではないだろう。<br>
<br>
どうでしょうか。<br>
日本は、凄い国でしょう。<br>
<br>
どうか、意識を変えて自信を持って2012年に向かいましょう。<br>
<br>
グッドラック！！]]> 
</content>
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<name>mirai7375</name> 
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<title>池上彰氏にふと思う事！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51898653.html" />
<modified>2011-12-31T18:08:03Z</modified> 
<issued>2011-12-05T21:28:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:mirai7375.51898653</id>
<summary type="text/plain">最近影を潜めている池上彰氏なのだが、震災後の原発特番には忙しかったでしょうね。

彼の存在のメリットとデメリットを、謬見なれど私なりの価値観で単純に分析してみた。
彼の民放でのブレイクは、ブームであったお馬鹿タレントと低レベルのお馬鹿なクイズ番組に乗り、 ...</summary> 
<dc:subject>日本の大地震</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51898653.html">
<![CDATA[最近影を潜めている池上彰氏なのだが、震災後の原発特番には忙しかったでしょうね。<br>
<br>
彼の存在のメリットとデメリットを、謬見なれど私なりの価値観で単純に分析してみた。<br>
彼の民放でのブレイクは、ブームであったお馬鹿タレントと低レベルのお馬鹿なクイズ番組に乗り、 「島田紳助のサルでも・・・」などに代表される番組、又「世界一受けたい授業・・」等に登場し、更に発展させた２つの「学べるニュース」で完全確立された。<br>
<br>
もちろん、そのベースは、知っている人は知っている。<br>
知らない人は全く知らない。<br>
そうＮＨＫの「週間子供ニュース」である。<br>
<br>
しかし一番は、彼のカリスマ的なまるで知の巨人立花隆とドラッカーに迫る評価（上げ過ぎか？）の引き金となったのは、確か参院選におけるテレビ東京の選挙特番の解説は、タブーとされる「日教組や創価学会と公明党の関係」等での歯に衣着せぬ解説が評価されてだったと思う。<br>
<br>
その解説は、実に爽快で秀逸と感じさせるものだった。<br>
これで、国民のハートを鷲?みした観がある。<br>
<br>
しかしだ。<br>
私には未だに大きな疑問が残る。<br>
<br>
普通、テレビ局というしがらみだらけのマスメディアが、そうそう継続して、その正体を暴くような批判的な「日教組や創価学会と公明党の関係」について言及する池上彰の発言を数分間でも野放しにするだろうか。番組には、当然現場のディレクターや編成局長などお目付け役が事故を防ぐために存在している。<br>
<br>
創価学会員芸能人タレントやユーキャンなど傘下系列企業との関係を無視してまでこのタブーに挑戦するだろうか。又、こういう発言をすると直ぐに多数のクレーム電話が殺到するのがこれまでの常識である。<br>
<br>
「市民活動家」を名乗る左翼系団体、「宗教家」を名乗る創価学会幹部から末端会員などが、これまで世の常識を覆し捻じ曲げてきたのである。<br>
<br>
しかし、視聴者の大半を占める純粋な日本人である大衆の多くは是を高く評価し、是（ぜ）とした。<br>
<br>
しかし、不思議だ。<br>
テレビではない他のマスメディアの多くも是を評価したのだが、害悪団体からの「池上彰バッシング」は私の知る限り起らなかった。一関西のタレントを葬るほどの情熱は起るのにである。<br>
<br>
しかし、その後全国的な問題になる程の静かなそれからフジテレビに見られる露骨な売国奴行動へと「韓流ブーム」捏造と宣伝活動が行われて行ったのである。<br>
<br>
そこでである。<br>
誰かがその先を、そうなるのを見越して彼を持ち上げていたようだ。<br>
<br>
そして、来たのが、自民党政権時の首相を批判しながら「菅直人首相の庶民派イメージ」捏造と、「フジTVの韓流ブーム捏造」を擁護する発言である。<br>
<br>
加えて「原発擁護」発言と「放射線の曖昧な危険度の解説」である。彼が、原発利権や官僚の東電への天下りの実体を知らないはずはないし、もし知らなかったのなら「原発には多くの闇の利権と問題が存在し、政府の放射線規準の変更や対応は出鱈目であり、私のあさはかな知識で発言した事をお詫びします。」と視聴者に訂正の発言をするべきである。<br>
現場志向を主張して、彼がテレビから去ると云い総括的な内容のテレビ番組を作りながらも、継続出演していたのにはかなり違和感を覚えたのは私だけではあるまい。<br>
<br>
ずばり、彼は、「フジTVの韓国礼賛の売国捏造番組での世論操作」に利用され加担した訳である。<br>
<br>
そしてである。<br>
<br>
現在の彼のスタンスは、菅内閣や原発関連企業寄りの発言を止め、某テレビ番組か書籍だったかは忘れたが、私には、何となく「反（脱）原発」的な主張に転じている様な観である。新たな原発問題の闇が世に明らさまに成り、是はまずいと感じた結果かも知れない。<br>
少なくとも私にはそう観える。<br>
<br>
つまり、私はこう云いたい。<br>
<br>
「そうだっのか。池上彰ブームの真相！池上劇場は終った。」<br>
<br>
所詮、彼池上彰氏も人の子である。<br>
典型的な売国奴の一人であり、普通の三文御用評論家の一人だったという訳である。<br>
<br>
多くの、売国奴や役にたたない三文政治家。操られたマスメディア、偽評論家、御用学者、あぐらをかいた官僚や公務員達、決して許せないが、一応お断りしておくが、彼を批判している訳ではない。<br>
<br>
ちょっとだけ皮肉っている訳である。笑い＾＾！<br>
<br>
それでは、親愛なる我がブログのファンの皆様、又、次回の記事までグッドラック！！]]> 
</content>
<author>
<name>mirai7375</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>うつぼの唐揚げ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51884531.html" />
<modified>2012-02-15T00:15:04Z</modified> 
<issued>2011-10-08T18:00:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:mirai7375.51884531</id>
<summary type="text/plain">うつぼの唐揚げに挑戦してみました。

四国は高知県のブロガー亀さんから、うつぼを送って頂きました。
いつもお気使い頂き申し訳ない。有難うございました～！！

調べてみたところ、高知県民はカツオのたたきだけではなく、うつぼも全国一消費するうつぼ大国でありま...</summary> 
<dc:subject>大阪グルメ 酒の肴</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51884531.html">
<![CDATA[うつぼの唐揚げに挑戦してみました。<br>
<br>
四国は高知県のブロガー亀さんから、うつぼを送って頂きました。<br>
いつもお気使い頂き申し訳ない。有難うございました～！！<br>
<br>
調べてみたところ、高知県民はカツオのたたきだけではなく、うつぼも全国一消費するうつぼ大国でありました。<br>
知らなかったよ～の世界である。<br>
<br>
関西では、泉南から和歌山の辺りで食べる位で、先ず大阪市内の魚屋の店頭ではお目にかかれない。<br>
つまり関西圏では非常に珍しい扱いの魚になるのだが、どうやって料理するのかが問題なのだが、どうも唐揚げが美味いらしい。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/d/2dfac12b.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/d/2dfac12b-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5686" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
ゆずがなかったので、みかんの皮を代用してみました。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/c/9c6b1621.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/c/9c6b1621-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5688" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
タレは、現在我が家でお気に入りのキッコーマンの柚子ポン酢「ゆずか」を使いました。<br>
これがまた合いましたね～。good job!<br>
そのまま焼いてしまうとゴムの様に硬い皮部分と淡白な白身の部分が何となくバランスが悪いのですが、これが揚げると別人の様に調和し、まるで高級魚の様にお上品な味わいになります。<br>
勉強に成りましたね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/1/d/1d0574de.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/1/d/1d0574de-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5690" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
当然、クロネコヤマトの冷凍便、クール宅急便です。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/1/a152a864.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/1/a152a864-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5639_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
予め、頭と尻尾の部分を切り落とし、真空パックしてあります。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/d/2d40846b.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/d/2d40846b-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5640_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
更に、或る程度焼いてあり、専用のたれが付いています。<br>
泉南の方では大きな網で焼いていたけれど、あれは炭だったような記憶があるのだが、ガスでもいけるのかな！？まっ今回は唐揚げが断トツに美味しかったので全部そうしました。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/6/e6b10f08.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/6/e6b10f08-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5644" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
はい、一口サイズにカットします。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/0/3/0358194a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/0/3/0358194a-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5677" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
少なめと、ちょっと大目二通りの小麦粉をつけてみました。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/2/82a850ab.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/2/82a850ab-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5683" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
はい、取り合えず完成です。<br>
撮影していませんが、酒はやはり熱燗を用意しました。<br>
約３０年間毎週録画して観ている、NHK杯戦の将棋と囲碁を観戦しながら私の酒の肴になっとのでした。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/b/2bc9fab6.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/b/2bc9fab6-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5685" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
はい、これがキッコーマンの柚子ポン酢「ゆずか」の画像です。<br>
これかなりいけますよ。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/0/e0267428.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/0/e0267428-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG5691" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
最後まで読んでくれて有難うございます。<br>
当サイトは、人気ブログランキングに参加しています。<br>
記事が面白かったり、ご賛同頂けましたら、清き一票を下さいませんか。<br>
<br>
左サイド中段に投票ロゴがありますので宜しくお願い申し上げます。感謝！<br>
<br>
この記事は、<a href="http://oosakaclub.livedoor.biz/" target="_blank">大阪のグルメブログ</a>のオリジナルによるものです。これからも、真実のグルメ情報を追究して行きますので応援宜しくお願い申し上げます。]]> 
</content>
<author>
<name>mirai7375</name> 
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<title>二日酔いとお粥</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51866736.html" />
<modified>2011-10-07T05:51:05Z</modified> 
<issued>2011-08-14T13:52:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:mirai7375.51866736</id>
<summary type="text/plain">二日酔いには究極のお粥ではないでしょうか・・・というシームのお話です。

当サイトでは、これまで「激辛カレーを作ってみた一考察」、そして「究極の鶏の唐揚げ 下味編」、「究極の鶏の唐揚げ 完成編」と挑戦してきたわけですが、今回は二日酔い対策のための「究極のお...</summary> 
<dc:subject>大阪グルメ 酒の肴</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51866736.html">
<![CDATA[二日酔いには究極のお粥ではないでしょうか・・・というシームのお話です。<br>
<br>
当サイトでは、これまで「<a href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51805830.html"target='_brank'>激辛カレーを作ってみた一考察</a>」、そして「<a href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51861028.html"target='_brank'>究極の鶏の唐揚げ 下味編</a>」、「<a href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51861018.html"target='_brank'>究極の鶏の唐揚げ 完成編</a>」と挑戦してきたわけですが、今回は二日酔い対策のための「究極のお粥」に挑戦してみました。<br>
<br>
しかし、あ～～～頭痛え～～～！！<br>
胃がむかむかして気持ちが悪い！！<br>
私は、もう二度と酒は飲まない事をここに誓います。<br>
<br>
（すんませ～ん、嘘つきました～～～。）<br>
<br>
さて、毎週金曜日と土曜日の晩は、と或る魔女国の女王様に呼び出され、「もっと飲め～！」、「もっと食わんかい～！」、「もっと金を使わんかい～！」と虐められている酔いどれ吟遊詩人です。<br>
<br>
私はマゾでもサドでもない正義の味方を気取っているナイスミドルの自称オチャメな紳士のつもりなんですが、この１年間ほど、前述の魔女に魔法をかけられ、夜な夜な夢遊病者の様にミナミの町に出かけて行くのでした。最近は、ご近所でも怪しまれているのではと思う酔いどれ吟遊詩人です。<br>
<br>
え～さて～、そんな二日酔いで苦しい時は、やはりお粥ではないでしょうか。<br>
<br>
完全にノックアウトされグロッキーな胃腸の働きを三文アニメのキャラクターの様に２００％復活させ、体内に蓄積されたアセトアルデヒドを完全破壊・分解させるために活動停止状態の肝臓の働きを下らんハリウッド映画の主人公の様に復活させるための滋養に富んだスーパーな食材と、眼が覚める様な強烈な辛みをもった、そんなお粥をここに提案します。笑い＾＾！<br>
<br>
これが、完成した「究極のお粥」A案です。いずれB案が登場する事も考えられます。<br>
美味い。美味すぎるとしか言いようがないですね。正直、ご飯粒はもう少し少なめでもっと柔らかくした方が良かったかも。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/c/ec72cefa.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/c/ec72cefa-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="お粥2" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
しかし、この「生姜粥」は夏バテには有効なアイテムですね。<br>
<br>
そういえば、忘れもしない私が中学生の頃、デニス・ウィバーが「警部マクロード」の中で、二日酔いの場面がちょくちょく出て来た様な、大抵じいさんがガラガラ蛇のスープをどうのこうの云っていたが、あれは本当の話なのだろうか。<br>
<br>
そんなものが本当にあるのだろうか。いつかセドナやシェスタ山を求めてアリゾナやニューメキシコに行った時には試してみたいものだ。<br>
<br>
具材は、「しじみの佃煮」、「生姜」、母特製の「梅干」である。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/7/b74f1814.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/7/b74f1814-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="おかゆ2" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
みどり色のは、激辛唐辛子です。先ず、味付けは「ウェイパー」、「味付き塩コショウ」、イタリア産「岩塩」、「味の素」少々である。米は、西日本一の「仁多米」、大阪市水道局推奨の水をろ過し「活性水素水」化した水の以上である。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/d/5d3971aa.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/5/d/5d3971aa-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="おかゆ1" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
生姜は、国内産で、ケチらずにある物を全て使用した。<br>
この「生姜汁」だけでもかなりインパクトがありますが、大根をすった時の「大根汁」だけでも弱った胃には最高に良いですよ。国内産のものは水々しくて色が綺麗ですよね。<br>
これはやはり日本人の心が綺麗だからでしょう。納得。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/1/f/1fff1bdf.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/1/f/1fff1bdf-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="生姜" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
そして、宍道湖で取れた島根県産シジミの佃煮一袋丸ごと使用。以外と高い。贅沢である。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/2/e21e5244.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/2/e21e5244-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="しじみ" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
梅干は、当然最高に美味い実家の母が作った梅干を使用。元来の塩辛い本格的梅干であるのだが、胃が悪い時にこれを食べると不思議と数分で改善するという必殺アイテムである。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/6/d/6d42e254.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/6/d/6d42e254-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="梅干１" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
申し訳ないが、和歌山の万人向けの蜂蜜入り商業用梅干などこれを食べたらお子様ランチと云えるだろう。<br>
笑い＾＾！<br>
<br>
こんな感じで三種の神器というところでしょうか。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/7/c/7cec0e3e.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/7/c/7cec0e3e-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="お粥１" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
そして、中華の卵とじスープ風でまとめました。<br>
卵は色つきの奴です。どこまで見栄張りやねん。笑い＾＾！<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/8/98c9c7bd.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/8/98c9c7bd-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="お粥3" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
美味かった～。<br>
味付けは、岩塩とシジミだけでも良かったかも。<br>
<br>
最後まで読んでくれて有難うございます。<br>
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</content>
<author>
<name>mirai7375</name> 
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<entry>
<title>究極の鶏の唐揚げ 完成編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51861018.html" />
<modified>2011-08-26T07:44:04Z</modified> 
<issued>2011-08-13T06:30:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:mirai7375.51861018</id>
<summary type="text/plain">いよいよ、究極の鶏の唐揚げの完成編です。

今回は、下味にかなり拘りましたね。
香辛料をこれでもかと入れたスープに約２～３日漬け込んだものを用意し揚げてみましたとさ。

取り合えず出来た物が以下です。

全体画像です。

正直、色に関してはもう一つでした...</summary> 
<dc:subject>大阪グルメ 唐揚げ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51861018.html">
<![CDATA[いよいよ、究極の鶏の唐揚げの完成編です。<br>
<br>
今回は、下味にかなり拘りましたね。<br>
香辛料をこれでもかと入れたスープに約２～３日漬け込んだものを用意し揚げてみましたとさ。<br>
<br>
取り合えず出来た物が以下です。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/9/c9d18f99.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/9/c9d18f99-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="鶏唐揚げ５" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
全体画像です。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/6/b6fec42b.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/6/b6fec42b-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="鶏唐揚げ４" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
正直、色に関してはもう一つでしたね。<br>
油も新しくして、悪くはないんですが、２度揚げしたのでちょっとだけ濃いですかね。<br>
<br>
試食のための付け合せサラダも用意して、さ～てどんなんかな～！？笑い＾＾！<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/2/a2bd751d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/2/a2bd751d-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="鶏唐揚げ１２" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
試食のための付け合せサラダも用意して、さ～てどんなんかな～！？笑い＾＾！<br>
一口目。むむ！？<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/b/ab8b8f96.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/b/ab8b8f96-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="鶏唐揚げ６" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
二口目。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/7/378dfd95.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/7/378dfd95-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3942_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
おや～！？<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/b/3b61582d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/b/3b61582d-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3944_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
三口目、おお～、良い感じじゃあ～～～リませんか。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/f/7/f78f13a4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/f/7/f78f13a4-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="鶏唐揚げ８" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
確かに皮はぱりっとしていますな～！？<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/6/2/62f1a86a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/6/2/62f1a86a-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3943_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
それ～、もぐもぐ。美味いんじゃあ～～～りませんか。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/5/c5ee6371.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/5/c5ee6371-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3945_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
元々、辛いもの好きなので、舌が麻痺しているのか香辛料の効果・風味が思ったほどでは無かったですが、第三者には異常に感じるかも知れませんね。<br>
<br>
足りない感じなので、粗引き胡椒を用意しました。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/d/e/de604a26.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/d/e/de604a26-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="鶏唐揚げ１１" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
ぷっちり弾けて美味い事は美味い。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/0/b0d08c94.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/b/0/b0d08c94-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="鶏唐揚げ１０" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
今日は、大変疲れているので、いつもの様に力の入った情熱的な記事になりませんでしたね。<br>
笑い＾＾！<br>
<br>
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<name>mirai7375</name> 
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<entry>
<title>国歌独唱 こんな凄い「君が代」聴いた事がない。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51866537.html" />
<modified>2011-08-14T05:17:18Z</modified> 
<issued>2011-08-11T16:08:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:mirai7375.51866537</id>
<summary type="text/plain">今日は、これまで私が聴いた事もない美しく素晴らしい国歌「君が代」の独唱 についての紹介です。
まさに戦慄でした。
スカッとしましたね。

先日のサッカー日韓戦の国歌独唱には驚きましたね。

ちょうど、私はパソコンAとBでの作業中で、向こうでテレビAを家族が見...</summary> 
<dc:subject>エンターテェーメント・映画・俳優</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51866537.html">
<![CDATA[今日は、これまで私が聴いた事もない美しく素晴らしい国歌「君が代」の独唱 についての紹介です。<br>
まさに戦慄でした。<br>
スカッとしましたね。<br>
<br>
先日のサッカー日韓戦の国歌独唱には驚きましたね。<br>
<br>
ちょうど、私はパソコンAとBでの作業中で、向こうでテレビAを家族が見ていたのですが、何気に「君が代」が聴こえてきましたね。そして、あの下手さ加減には驚きましたね。音はずれていましたよね。歌唱力もない。単にそこら辺の兄ちゃんでしたね。<br>
<br>
何で、あんなカスみたいなどっかの３流グループのボーカルなんか使ったのか、実に疑問ですね。<br>
事前にチェックしないのかな！？<br>
<br>
ま～、今頃、当の本人が一番傷ついているのかも知れませんが、大会責任者の歌手選考に何かの力が影響したのではと勘ぐりたくなりますね。<br>
<br>
FUJIテレビに巣くう韓国人スパイ活動家がわざと日本を侮辱しようとしているのではと訝しく思いたくなります。<br>
UJIテレビは韓日戦だそうです。UJIテレビ以外に、世界中どこの国の放送局がこんな売国奴的な表現をするでしょうか？情けない。<br>
<br>
はっきりいいます。<br>
私が代わりに歌った方が良かったですね。自信あります。<br>
<br>
でも元音楽関係の人間としていえば、世の中には私より遙かに上手い先生方がたくさんいらっしゃいますので、そういう衆目の耳に堪え得る、国家を国民の代わりに独唱出来る恥ずかしくない歌唱力の持ち主に歌って欲しいですよね。<br>
<br>
最近では、高岡君の事件以来、KUSOマスメディアはインターネットの状況とは全く逆の評価の情報を垂れ流して沈静化しようと躍起のようです。笑い＾＾！<br>
<br>
又、特にFUJIテレビにはそろそろ国民がお灸をすえなければいけないという世論も高まっています。<br>
私も同感です。<br>
<br>
既存のテレビというマスメディアは決して報道しませんがね。<br>
<br>
さて、私は次回のサッカーでもバレーでも野球でも、この方に歌って欲しいと思います。<br>
<br>
こんな「君が代」聴いた事がない。<br>
<br>
◆第６３回毎日新聞主催全日本学生音楽コンクール全国大会<br>
　 声楽部門高校の部１位<br>
<center>【 広島音楽高校三年　野々村彩乃さん 】</center><br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/e/aef4762e.jpg" width="334" height="254" border="0" alt="野々村彩乃さん" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<center>【  国歌独唱／第８２回選抜高校野球大会 YouTube  】</center><br>
<iframe width="370" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/_ORh8TKxsMU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
如何でしょうか！？<br>
心が震えました！！<br>
魂が震えました！！<br>
鳥肌が立ちましたね！！<br>
素晴らしいの一言です。<br>
まさに日本人としての誇りを感じます。<br>
<br>
<font color="#ff0000">ハイソプラノのボイスがまるで竜巻か昇竜の如く空中に天高く舞い上がってゆく様な錯覚に陥ります。<br>
<br>
透き通った声が張り詰めた空気を一瞬にして切り裂き、周りの全ての空間と時間を支配したかの様な強い力が私の身体の中に湧き興り駆け巡りました。<br>
彼女とその素晴らしい声の説得力と存在感に脱帽です。<br>
<br>
ほぼ完成された声質なんですが、新鮮な緊張感とでも例えるべきか、まだ初々しさもあって、将来が楽しみですね。</FONT><br>
<br>
この位の歌い手になるとマイクに声が勝つので極端にエコーが掛かったかのように聴こえます。誰でも大体そうなるんですが、「声楽」の場合はその上を行くんですよね。気持ち良いだろうな～。マイクでの歌い方も練習したんだろうな～！？<br>
<br>
秋山君より彼女の方が上ですね。断言します。秋山君って元々上手く感じないんですよね。<br>
<br>
しかし、親御さんはかわいくてしようがないでしょうね。<br>
<br>
どこかの子とは偉い違いやな～！？涙！？<br>
<br>
ところで、「君が代」の主人公は皆さんの心の中の主人公でいいんじゃないでしょうか！？<br>
<br>
<font color="#0000ff">例えれば、日本人の遠い祖先と天皇家よりも遙かに古い自然神崇拝から発生した日本人の魂と精神のルーツ。<br>
<br>
「優しい心とたゆまぬ克己と直向きな努力と潔良い生き様」という思考と姿勢の源流、そういった日本人を正しく清く美しく力強く導いて行く「精神の集合体」とでも申しましょうか。<br>
<br>
そういった「日本人の精神の拠り所」が「君」と私は考えています。<br>
そして、取り合えずそれらの精神が具現化したものが天皇陛下であらせられるという位置付けで捉えています。</FONT><br>
<br>
人依っては、「祖先」であり、「親」であり、「家族」であり、「自分自身」と捉える考え方もありますが。<br>
<br>
◆<font color="#ff0000">屍と成ろうとも、それを乗り越え命をかける程のものならば、やはりそれは「崇高な精神」の一点だろう</FONT>と私は勝手に思っています。<br>
<br>
最後まで読んでくれて有難うございます。<br>
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<br>
左サイド中段に投票ロゴがありますので宜しくお願い申し上げます。感謝！<br>
<br>
この記事は、<a href="http://oosakaclub.livedoor.biz/" target="_blank">大阪のグルメブログ</a>のオリジナルによるものです。これからも、真実のグルメ情報を追究して行きますので応援宜しくお願い申し上げます。]]> 
</content>
<author>
<name>mirai7375</name> 
</author>
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<entry>
<title>究極の鶏の唐揚げ 下味編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51861028.html" />
<modified>2011-08-13T12:35:12Z</modified> 
<issued>2011-07-30T13:44:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:mirai7375.51861028</id>
<summary type="text/plain">究極の鶏唐揚げに挑戦してみたとさ。

最近の、我が「大阪のグルメブログ」は、外への取材は夜中ミナミの町に飲みに出る以外は殆んどしていない。
正直、紹介して一体何になるのかとか、面倒臭い、飽きたという・・・心境である。
されど、楽しみにしているファンも居る...</summary> 
<dc:subject>大阪グルメ 唐揚げ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51861028.html">
<![CDATA[究極の鶏唐揚げに挑戦してみたとさ。<br>
<br>
最近の、我が「大阪のグルメブログ」は、外への取材は夜中ミナミの町に飲みに出る以外は殆んどしていない。<br>
正直、紹介して一体何になるのかとか、面倒臭い、飽きたという・・・心境である。<br>
されど、楽しみにしているファンも居るので、昼の時間帯に又シフトしなければと思う日々此の頃である。<br>
<br>
さて、数ヶ月前、某関西ローカルマスメディアにおいて、究極の鶏唐揚げがどうのこうの・・・という番組を企画していた。ずばり、その結果とタイトルが次の通りである。<br>
<br>
１、「梅田ニューミュンヘン」　究極のサクサク感<br>
２、「中国料理 桃李」　究極の油・米油<br>
３、「居酒屋 ながほり」　ミシュランも認めた味<br>
<br>
秘密のタレに一晩かそこら寝かせてから揚げる梅田ニューミュンヘンの絶妙の衣。そして、油にとことん拘ったら米油だったホテル日航大阪の桃李。総合的な食材へのこだわりと味付けなんですが、比内地鶏がポイントでしょうか。<br>
<br>
個人的には、ロイヤルホテルのリーチバーで出るもの、王将の特製味塩・・・は外せないですね。<br>
<br>
そこでであるのだが、以前の究極の激辛カレーに挑戦したのに続いて、今回は究極お家で挑戦シリーズ第２段である。<br>
<br>
ずばり、<font color="#ff0000">「お家で究極の鶏の唐揚げ」</FONT>に挑戦してみよう・・・である。<br>
超大作です。<br>
<br>
同じ鶏でも手羽先とか違う部位を色々を使ってみました。<br>
何種類か実験しているので、途中の画像もさまざまなタイプが存在します。<br>
手羽先と云えば、ま～名古屋が有名なんですが、昔は出し取りにしか使用しなかったというのだから何とももったいない話である。<br>
<br>
取り合えず、これが完成品である。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/4/a43502c3.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/4/a43502c3-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="鶏唐揚げ１５" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
本来はエキスを残さないとジューシーには仕上がらないのであるが、我が家は健康重視の邪道のあく抜きと油抜きをおこなう。<br>
<br>
これは、手羽先を使うのか否か、もしくはジューシーな唐揚げか否かという点で好みが分かれるところであろう。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/f/3/f3cc664d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/f/3/f3cc664d-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3753" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
さ～、そしてこのスペシャルなタレに付けます。<br>
<br>
中には、大蒜、生姜、激辛の青唐辛子、黒胡椒、ローレル、岩塩、醤油、砂糖その他を入れた。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/a/aa22e066.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/a/aa22e066-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3836_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
はい、１日ほどでこの様な状態にします。<br>
そして、画像では判りませんが、フォークで身に穴を開けています。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/6/365e96d5.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/6/365e96d5-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3834_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
これで、２日か３日ほどでしょうか。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/8/288e4da4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/8/288e4da4-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3838_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
我が家では一度に大量に作るので、ローテーションで特製タレに付けて行きます。<br>
全部のものを撮影してみました。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/1/8193e37d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/1/8193e37d-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3841_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
はい、スペシャル特製スープです。<br>
檸檬もはいっていたかも！？<br>
青い輪切りのキラー青唐辛子は激辛のものです。ハバネロ並です。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/a/8acc53f6.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/a/8acc53f6-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3778" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
最初は、ま～こんな感じです。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/5/e5ff1999.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/e/5/e5ff1999-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3756" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
ちょっと浸かってきた感じですかね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/9/99fcb82c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/9/99fcb82c-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3728_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
これが噂のキラー青唐辛子です。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/3/33126349.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/3/33126349-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3760" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
はい、こんなのやあんなのやタレも刻々と変化して行きます。<br>
白髪ネギも入れてみました。<br>
<br>
もうほとんど鶏スープです。最終的にはこれに新たなに鶏を加えて鶏ガラスープとして頂きます。<br>
美味かったですね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/a/cafefd66.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/a/cafefd66-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3779" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
冷蔵庫で寝かせると、煮こごりが出来ていましたね。<br>
所謂一つのコラーゲンちゅう奴ですね。<br>
最近、コラーゲンゲン・・・というＣＭ聴きませんね。止めたのかな！？<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/6/c/6c30f614.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/6/c/6c30f614-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3790_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
黄な粉を片栗粉に混ぜて衣にしました。<br>
パリッと揚がるそうなので早速試してみました。<br>
ただ今回は、使用する鶏は近隣のスーパーで普通に販売しているものを使用しました。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/0/5/054f5db1.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/0/5/054f5db1-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="鶏唐揚げ２" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
美味い！取り合えず、一口。ええ感じです。笑い＾＾！<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/1/216ec970.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/2/1/216ec970-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="鶏唐揚げ７" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
最後まで読んでくれて有難うございます。<br>
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<name>mirai7375</name> 
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<title>大阪名物 飴ちゃん キャンディー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51861015.html" />
<modified>2011-12-12T00:52:20Z</modified> 
<issued>2011-07-26T20:50:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:mirai7375.51861015</id>
<summary type="text/plain">大阪名物の飴ちゃんが最近全開です。
大阪では、手持ち無沙汰にしていたりすると、知らないおばちゃんが、駅のホームや、商店街、病院の待合室等々で、飴ちゃんをくれます。

★先に申して置きますが、今日の記事も濃くて読むと疲れますからね。笑い＾＾！

若干誇張し...</summary> 
<dc:subject>大阪グルメ その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51861015.html">
<![CDATA[大阪名物の飴ちゃんが最近全開です。<br>
大阪では、手持ち無沙汰にしていたりすると、知らないおばちゃんが、駅のホームや、商店街、病院の待合室等々で、飴ちゃんをくれます。<br>
<br>
★先に申して置きますが、今日の記事も濃くて読むと疲れますからね。笑い＾＾！<br>
<br>
若干誇張していますが、「あんたっ！飴ちゃんやろか？」と本当に言われます。<br>
嘘ではありません。笑い＾＾！<br>
<br>
かっこよく云えば、キャンディーですね。<br>
<br>
最近、我が家ではまっている一番のお勧めが、「かわぐちのあめ」の君の「瞳はブルーベリー」ですね。<br>
はい、所謂βカロチンが満載という奴なんですが、パソコンの前に長時間座る方には超お勧めですね。<br>
<br>
味も良い感じですし、正直美味い。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/4/a433f8d6.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/4/a433f8d6-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3964" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
或る日、ふと家族の一人がおもむろに袋を破り口に何かを放り込むのを観察した私は、それは何かと尋ねると眼に良いアメちゃんだよと答えました。普段なら子供の食い物になど眼もくれない私なんですが、思わず私にも一つくれと懇願してしまいました。笑い＾＾！<br>
<br>
眼に良いというフレーズがマイブレインの中でリフレインしフラフラになりそうです。<br>
（ここ、渾身の力作のフレーズですから、宜しく！）<br>
<br>
結論として、これは最高に良いですね。<br>
ミキプルーンとか、プルーン系やブルーベリーは、原因にも依りますが間違いなく眼には良いですね。<br>
疲れないですね。お勧めです。<br>
第二次世界大戦中、イギリスの空軍パイロットの経験から高く評価されているんですが、恐らく身体にも良いのですが、糖分の獲り過ぎが若干心配ですかね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/7/4/74989648.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/7/4/74989648-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3973" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
お馴染みの「ＶＣ３０００のど飴」、この「ぶどうが濃い」もええ感じです。<br>
「ＶＣ３０００のど飴」っていかにもキャンディーという感じがしますよね。<br>
<br>
ところで、ドロップとキャンディーの違いって何でしたかね。<br>
<br>
ドロップと云えば、「サクマ」ですかね。<br>
<br>
「サクマ式ドロップス」と云えば、「火垂るの墓」ですかね。<br>
<br>
私ですね、昔「ＹＳ１１」に乗って帰郷する際にですね。機内においてＣＡさんに飴をサービスしてもらったんですよね。当時、まだ「東亜国内航空」だったかな～、定かではありませんが、ふと「火垂るの墓」の「サクマ式ドロップス」の事が頭を過ぎったんです。そしたら、もう涙が止まらなくなりましてね。絶対何か周囲の皆さんに誤解されたんだろうという経験があります。参りましたね。<br>
<br>
もう、「禁じられた遊び」か「汚れ無きいたずら」か、「ドクトルジバゴ」のラストシーンか、「黒い雄牛」か、「ひまわり」か、「刑事」のラストシーンか、アランドロンの「ロッコとその兄弟達」で確か兄レナードサルバトーリと殴りあうシーンか、「悲しみは星影と共に」で盲目の弟に姉のジェラルディ・チャップリンが輸送列車の中で語るシーンでも同じ現象が起きます。<br>
<br>
しかし、今の下らんＫＵＳＯ映画は一体何なんだ。<br>
世界中を敵に廻しても、私は最近の映画など映画と認めない・・・。<br>
映画は人類が生んだ総合芸術たるべきというのが私の持論なので、悪しからず。<br>
<br>
さて、更に、野坂昭如原作の<font color="#0000ff">「火垂るの墓」のお兄ちゃんの取った行動の是非</FONT>について語った経験はおありですか！？<br>
<br>
無理をしてでも<font color="#0000ff">「おばさんのところに戻れば、節子は死なずに済んだ」</FONT>という主張です。<br>
<br>
◆<font color="#ff0000">今日は、「大阪の飴ちゃん」と、「火垂るの墓」の兄清太に見る「日本人気質」、小説「火垂るの墓」の捉え方・読み方についての一考察</FONT>についてまたまた結果長文を書いてしまいましたとさ。<br>
<br>
なかなかね。アニメだけを見ると兄清太の単純で我慢のない軽薄な行動という事も云えるのかもしれない。<br>
若干、想像力が乏しく、軽薄な酔っ払い連中と話すと大体上記の様な主張を受けます。<br>
<br>
もちろん、ミスタースポックと呼ばれる超リベラル派で合理主義者の私などは、そういった単純な皆さんのお気持ちは良く判ります。<br>
<br>
一昔前の子供のアニメで、良くあったパターンで、正義の味方が危ない時に、わざと主人公の名を呼びながら、敵の前に飛び出し、そして捕まり、更に状況事体を悪化させるお馬鹿女性キャラの準主人公・・・、許せませんね。水戸黄門でも後半部分によくありましたね。<br>
<br>
私は叫びたい！<br>
<br>
「おまえら！邪魔だ！出てくんな～！すっこんでろ～！」<br>
「何で、そう簡単に捕まって、人質になるのよ～！？」<br>
「もう～、最悪！何で俺の足を引っ張るんだよ～！？」<br>
<br>
話を、「火垂るの墓」の兄清太の是非に戻すと。<br>
<br>
しかし、それでもね。日本人は、なかなか個人的要求を云えないんですよね。ましてや、戦中・戦後の時代の日本人の世界です。そのね。時代背景を考えて欲しいですね。それとアニメの中の兄清太を立派に描き過ぎなんですよね。<br>
<br>
私があのころの年齢の時に大人に自己主張するとか、「的確で冷静な判断」をしろと云われても出来ませんよ。<br>
疎まれているのなら、日本人でなくても出てゆきますよ。ていうか、自然と追い出そうとしていただろうと推測出来ますし、普通探すでしょう。<br>
<br>
ま～、状況判断が出来ないゆとり世代とか、現在の大半の日本人が、「おばさん、何でもしますから、節子だけは助けてやって下さい！」と、テレビドラマの主人公が泣いてつめよる様な事をイメージして、軽薄な批評をするのには、私は疲れてしまいます。原作中、彼は仕方なく食料を盗んでいる訳ですが、それでも乏しいんですよね。<br>
だから二人とも栄養失調になる。<br>
<br>
アホで無知な文学的素養に欠けた酔っ払いどもは、直ぐに文学や小説中の主人公の思考や判断を、無知にもほどがある現代目線の思考で考えてしまうんですよね。そういった一般の人々や酔っ払いどもに判る様に説明するのは、猿に説明するよりも難しいですな。笑い＾＾！<br>
<br>
当時の日本人男子がどういった教育を成されていたか。<br>
ま～それでも最低限生きて往くために彼は盗みもしたのですが、当時の状況でそれを責める事の出来る日本人、いや人間はいない。<br>
<br>
恐らく、<font color="#ff0000">男子の生き方・美学としては世界最高峰</FONT>のものを学んだ時代です。<br>
それは、皇国史観、神道、仏教、儒教、侍の美学など々の凝縮されたエキスと成って開いたとでも云いましょうか。<br>
<br>
もちろん、戦前の軍部に利用されました。<br>
<br>
強制されたという事実は否定しませんが、馬鹿な「フェミニストの主張」や能力の違う者を同じレベルで扱い教育するという「間違った平等主義」に基づく子供の自由な主張なんかを大人が聞き入れていたら国が滅びます。<br>
<br>
教育は強制しなければなりません。<br>
<br>
一応理っておきますが、私のいう教育とは、単に詰め込み主義の事ではありませんので宜しくお願い申し上げます。あ～疲れるな～。笑い＾＾！<br>
<br>
だからこそ、アニメには出てきませんが、「兄清太の行動」は、「日本人男子の象徴的な行動」なんですよ。<br>
<br>
それだからこそ、<font color="#ff0000">そういう行動・判断を時代に強いられた、あまりにも潔く生きる事を教育された、「兄清太の行動」に、それを読む人々の心が痛み考えさせられる</FONT>訳です。<br>
<br>
それを、軽々しく西宮の叔母さんのところに頭を下げて戻ったらいいなんて、・・・読解力がないのか！？<br>
<br>
いいですか、つまりまだ子供のたった14歳の少年でも、戻りたくても戻れなかった・・・という悲劇ですね。<br>
<br>
<font color="#0000ff">あの時代背景で、一億総玉砕と叫んでいる時代に、14歳の少年にもっと合理的に泥臭く生きろと、現代人の思考で主人公に強要するなんて、ナンセンス極まりない発想</FONT>です。<br>
<br>
これを、悲劇と云います。<br>
そうなんですよ。<br>
<br>
この「火垂るの墓」は、戦争の悲劇を描いた小説なんですよね。<br>
そして、今回私が指摘しているのは、たまに思考が停止し無責任な想像力の読み手の悲劇なんですね。<br>
<br>
でっ、その問題提示がなければ小説にはならないっちゅうねん！！<br>
例えば、小説の定義・・・とかの話なんですが、私の場合、高橋和巳の「悲の器」をよく例に出します。<br>
<br>
小説とは、教師と反面教師の二方向から人間の生き方や価値観、感情などを探る、提案、訴え、主張し、描くものですよね。だから犯罪者の心理を描く小説も価値がある訳です。<br>
<br>
要約すると、所謂私小説の空想と不思議観は別にして、小説に登場する主人公の生き方に感銘し感動する価値観と、所謂半面教師としての読者への問いかけ（問題提起）の価値観と大別されるという事です。傾向としては、時代が流れるに従って、だんだん後者の傾向が強くなってきます。<br>
<br>
第一、清太が叔母さんのところに戻ったら小説として成り立たない。<br>
根底に流れるシームは、戦争の悲劇ですからね。<br>
<br>
そして、この作品はですね。単に、<font color="#ff0000">「戦争の悲劇」だけを描いているんじゃない</FONT>んですよ。<br>
<br>
「日本人気質」と書いて「日本人かたぎ」と読むんですが、最近の若者に判るかな～！？<br>
<br>
更に、深く切り込めば、<font color="#ff0000">そういった個人的な主張を出来ない時代の、いちずでストイックな日本人の精神と思考の悲劇をも描いている訳</FONT>です。そして、それは現代でも全く消えてはいません。<br>
<br>
◆<font color="#ff0000">日本人である事はとても素晴らしく、この世の矛盾に素直に正義を信じて立ち向かう数少ない民族の一つなんです。いいですか、世界に我が日本ほど貢献している国や民族は他にありません</FONT>。<br>
<br>
それが、韓流などと、世界の屑民族に侵食、いや侵略されかかっています。<br>
情けない！<br>
<br>
日本のマスメディアが、中国と韓国の窓口になってしまっているこの現実、やっと国民の大半が気付き始めたという状況でしょうか。<br>
<br>
白人の文化が、近代文明の礎になった事は否定しませんが、日本人の発想と行動でしか、この先人類に訪れる悲劇の世界は救えないでしようね。<br>
<br>
お～～～っとちょっと脱線してしまいましたが。<br>
<br>
◆<font color="#ff0000">今日は、「大阪の飴ちゃん」と、「火垂るの墓」の兄清太に見る「日本人気質」、小説「火垂るの墓」の捉え方・読み方についての一考察でした</FONT>。笑い＾＾！<br>
<br>
ま～後は、付録の様なものです。笑い＾＾！<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/0/b/0bde29df.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/0/b/0bde29df-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3966" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
こちらは、姉妹品の「いちごが濃い」、ライバル社ロッテの「レモビジタのど飴」ですね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/1/1/11a40b46.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/1/1/11a40b46-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3968" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
ちょっと閃いたので、近くのマックスバリュウーに行き面白ろそうなのを、いや美味しそうなのをまとめて購入してきました。<br>
<br>
これは、ブルーベリーをチョコでコーティングしたタイプで、う～ん大人の味ですかね。<br>
非常に上品な味がします。これのいちご版もあったとおもいます。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/4/c/4c8ff51a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/4/c/4c8ff51a-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3970" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
これは、はっかと塩飴です。<br>
う～ん、もちろんそれなりに美味いです。<br>
でももう後５年年齢を重ねないとこの味の真髄は判らないかも知れない。な～んてね。笑い＾＾！<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/7/87776a88.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/7/87776a88-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3962" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
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<name>mirai7375</name> 
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<title>鮭 ハラス 塩付け</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51860806.html" />
<modified>2011-07-26T03:35:37Z</modified> 
<issued>2011-07-25T20:07:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:mirai7375.51860806</id>
<summary type="text/plain">鮭のハラスが安かったので2つも買いました。

所謂、珍品、幻のグルメ食材と云われる鮭のハラスです。

私の酒の肴グルメ様なんですが、もう一つはパックで塩付けで保存してみました。

これはですね。

私の場合、「塩」と「御酢」を使います。

ですから、正確に...</summary> 
<dc:subject>大阪グルメ 酒の肴</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51860806.html">
<![CDATA[鮭のハラスが安かったので2つも買いました。<br>
<br>
所謂、珍品、幻のグルメ食材と云われる鮭のハラスです。<br>
<br>
私の酒の肴グルメ様なんですが、もう一つはパックで塩付けで保存してみました。<br>
<br>
これはですね。<br>
<br>
私の場合、「塩」と「御酢」を使います。<br>
<br>
ですから、正確には、塩付けではありませんが、塩大目で２週間位はいけるでしょう。<br>
（決して保障はしませんですが）<br>
<br>
もっと、おしゃれに頂くには、「レモンの塩漬け」でさっぱり風味という感じですかね。<br>
<br>
塩は、高級岩塩を使おうかなと思いましたが、こういうのって、経験上あまり意味のないケースが多いので普通の塩化ナトリウム９９％のものを使用しました。<br>
<br>
塩で完全に固めるという強烈な方法もありますが、先ずお年寄りには適しませんね。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/e/3e2f4274.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/3/e/3e2f4274-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="ハラス２" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
拡大したものです。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/c/cc472b25.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/c/c/cc472b25-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="ハラス３" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
今日は、取り合えずつなぎの記事なんですよね～～～！<br>
<br>
申し訳ない。<br>
<br>
次の次の「鶏の唐揚げ」記事は、「激辛カレー」に続く超大作作品です。<br>
<br>
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<name>mirai7375</name> 
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<title>祝い！なでしこジャパン</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51859233.html" />
<modified>2011-08-07T19:29:13Z</modified> 
<issued>2011-07-20T15:22:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:mirai7375.51859233</id>
<summary type="text/plain">祝い！「なでしこジャパン」ワールドカップ優勝という事で万歳です。

この勢いで、女子サッカーロンドンオリンピックも金メダルだ！

しかし、手のひらを返したかの様なマスメディアの馬鹿どもが・・・と云ってもしょうがない事は重々承知しているナイスミドルの私なの...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51859233.html">
<![CDATA[祝い！<font color="#ff0000">「なでしこジャパン」ワールドカップ優勝</font>という事で万歳です。<br>
<br>
この勢いで、女子サッカーロンドンオリンピックも金メダルだ！<br>
<br>
しかし、手のひらを返したかの様なマスメディアの馬鹿どもが・・・と云ってもしょうがない事は重々承知しているナイスミドルの私なのだが、何かな～！？<br>
<br>
「こんなもんですわ～！」で、はい話終り。<br>
<br>
日本人の大半は全く興味がないのに、やたらマスメディアが大陸系外国人の団体の金の力で推進している韓流というブーム、あの整形ブスやブ男どものＣＭを見ると吐き気を覚えます。<br>
<br>
今日のシームは、この作られた韓国の外交戦略に対してではなく、ちょっと数日程遅くなったが、面白い出来事があったので紹介しておこうと思う。<br>
<br>
もう嫌韓の皆さんはご存知かも知れませんね。<br>
<br>
１、2011年6月27日、空港で出迎えた「チャン・グンソク」のファンは2,000円のアルバイトで参加！<br>
<br>
えっ、「チャン・チングソ」？<br>
違うの？<br>
あ～「チャン・チンカス」か～、面白い名前だな～、流石朝鮮人。<br>
<br>
「韓流スター来日イベント参加者募集！」で約100名が出迎えたが、「主催者発表800人」と報道陣にいうイベントスタッフ。大笑い＾＾！<br>
<br>
まっ、そんなもんだろう。<br>
<br>
もう紹介するのも馬鹿々しいのだが、偉そうだが公平に裁定すると、大昔から韓流の整形化け物芸人に限らず外タレが来る時は、こういった演出をしかけるのである。何で外タレが来日する航空機の日時情報について一般のファンが知る事が出来るのだろうか・・・という事である。<br>
<br>
１、2011年7月13日、KARAの握手会終了直後、手を熱心に拭い清める姿を見られる。<br>
<br>
ま～、これは逆にその気持ちが判ると云いたい。<br>
複数の人間との接触はある意味恐いからだ。<br>
<br>
政治家だって、あの白い手袋の真の意味は素手で触れるのが嫌という説もある位だ。<br>
（すみません。この部分は想像で思いついた作り話で～～～す。よそで言わないようにご注意下さい。）<br>
<br>
しかしだ、あいつら１２０％整形美人なのは、ファンの勝手という事で良いが、歌は下手だな～、ＳＭＡＰ並だね。<br>
良くあんなののＣＤなんか買う馬鹿が居るものだ。<br>
<br>
２、2011年07月14日、驚異の低視聴率3.9%、TBSゴールデン番組「ファミ☆ピョン チャン・グンソクSP」 <br>
<br>
え～「チャン・チンカス」またまた登場か。<br>
えっ、「チャン・チングソ」なの？<br>
<br>
ゴールデンタイムで、驚異の低視聴率3.9%、作られたブームの真実が現われ、メッキが剥がれ始めて来た。<br>
やっと多くの日本人が気が点き始めたというべきか。<br>
それでもまだ見る馬鹿が居るということでもある。不法入国者の末裔が見ているのか？<br>
<br>
３、2011年07月18日、韓国人整形芸人「パク・ジョンミン」、なでしこ優勝の話題に気分を害しその場を離れる…都内試写会において。つまりだ、日本に金を稼ぎに来て、「僕はダメです」と社交辞令の一つも言わない訳だ。<br>
<br>
そんなに日本が嫌いなら、じゃ～日本に来るなよ。<br>
しかし、整形前の顔は、「信じられな～～～い」とだけお伝えしておこう。笑い＾＾！<br>
目障りだ。<br>
<br>
４、「蓮舫」参院議員が無責任な「なでしこＪＡＰＡＮ祝福」で大炎上らしい。<br>
<br>
又、アホ女がパフォーマンス宜しくやったのが、自分が仕分けし「なでしこＪＡＰＡＮ」の足を引っ張った曲に、いけしゃーしゃーとのたまったために、大反発をまねいた訳である。<br>
<br>
ま～、怒りと笑いが混在する下らない話でした。<br>
<br>
グッドラック！！]]> 
</content>
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<name>mirai7375</name> 
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<title>日本人よフンドシを絞め直せ！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51857861.html" />
<modified>2011-07-20T06:54:43Z</modified> 
<issued>2011-07-16T05:10:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:mirai7375.51857861</id>
<summary type="text/plain">日本人よ、負けるな！

しかし、最近は、復興法案、糞首相の居直り、国債の格付けや国債の発行数など気になる事などは実に多いですよね。

狂●管●●という人災のために、復興など夢のようです。
まさに、異常な状態です。
そこに、ソフトバンクの政商登場です。

...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51857861.html">
<![CDATA[日本人よ、負けるな！<br>
<br>
しかし、最近は、復興法案、糞首相の居直り、国債の格付けや国債の発行数など気になる事などは実に多いですよね。<br>
<br>
狂●管●●という人災のために、復興など夢のようです。<br>
まさに、異常な状態です。<br>
そこに、ソフトバンクの政商登場です。<br>
<br>
確かに休耕田にソーラーパネル、いいアイディアです。<br>
<br>
しかし、騙されてはいけない。<br>
<br>
彼の思惑は、もしその事業が軌道に乗った場合、現在の携帯事業の様に、他社を圧倒し独占できるシステムでの契約を国や地方自治体と結ぶ事です。<br>
<br>
現在の原発による発電事業に絡む利権システムと同じですよ。<br>
<br>
だから、その事業に参入する企業や担当省との関係など明確にオープンな状態にしておかなければならない。<br>
<br>
そして、問題はそれだけではない。<br>
ここで説明するのは面倒臭いので、いずれ又。<br>
<br>
さて、この数日、いやこの数週間、民放の糞マスメディアは価値あるものとして、一切取り上げないがイングランドの地において、日本男児と日本女子と云っていいのだろうか。<br>
<br>
２０数年前では考えられない活躍を男女供してくれました。<br>
民放は無視か、シカトを決めていますが、1人の男子と２人の女子がかなり現地の話題を更ってくれました。<br>
<br>
若干、身贔屓ですが、言い訳もありますが、強豪相手に善戦してくれました。<br>
それは、太ももが負傷していたり、年齢の壁を払拭し挑戦したり、新たな若い可能性を発見出来たりと、実は日本人は結構頑張っているのです。試合結果としては、残念だったのですが、皆接戦で良い試合振りでした。<br>
<br>
<font color="#ff0000">錦織圭、添田豪、土居美咲、クルム伊達、森田あゆみ</font>選手達の事です。<br>
<br>
ま～、しかし、屑マスメディアは朝から晩までパチンコのＣＭや韓流がどうのこうのと売国奴達に作られた偽ブーム情報を垂れ流しています。<br>
<br>
今年最高に驚いたのは、あの沢口靖子のパチンコメーカーのＣＭですかね。<br>
それは人々の「喜びと微笑み・・・」がどうのこうの・・・！？<br>
<br>
初めてこのＣＭを見た時、私は思わず叫んでしまいました。<br>
「こいつらアホや！」<br>
全くの非生産的であり電力を使い、人々が額に汗して稼いだ貴重なお金を・・・、客から金を巻き上げるだけの娯楽産業ともいえない極道商売が「喜びと微笑み・・・」を生むのか！？<br>
<br>
給料を持っていかれ、ＳＡＲＡ金に手を出し、がんじがらめになり悲劇を生む極道商売が「喜びと微笑み・・・」を生むのか！？<br>
<br>
挙句の果てには、我々の貴重なお金でＫＡＫＵＨＥＩＫＩを作られ狙われている始末だ。<br>
我々はあまりにも馬鹿だった。大笑い！<br>
<br>
話は変ります。<br>
<br>
確かに、この数年、アメリカに移住した系統の中国人系テニスプレイヤーや、韓国人ゴルフ女子プレイヤー、更に大半の日本人が知らないだろうが、中国人の音楽界への進出も凄い勢いである。<br>
まだ若手の段階でありヨーヨーマのレベルには至らないが。<br>
<br>
がっ、しかし間違いなくこいつらは脅威であり、目障りである。<br>
<br>
がっ、しかし、奴等の活躍の仕方の土壌には、民族性の影響があり、かつ、資金力による英才教育である。<br>
金を持って本国から海外に亡命や移住した中共の幹部達の子孫が多いようだ。<br>
<br>
芸術性をもとめる世界に、目的至上主義の人間性を押し進めてはやがては人格破綻する可能性大だろう。<br>
しかし、認めたくはないが、技術至上主義の音楽分野ではそれなりにいける可能性はある。<br>
人格など関係ないという事が云えるのである。<br>
ま～実際、世間知らずの演奏者は多い。<br>
<br>
だが、音楽ちゅうもんは、世界的なソリストになるには、そんなに甘いモンではない。<br>
<br>
さて、そこに来て、「なでしこJapan」の活躍である。<br>
<br>
日本人の底力はこれから発揮されるのである。<br>
<br>
そして、全米オープンから全英オープン、若干くずマスメディアは石川遼ばかりをフォーカスしているが、やはり現在日本人の中の真の実力者池田が生き残ったというところか。<br>
<br>
されど、青木さんは、石川君がかわいいてしょうがないんだろうな。<br>
これの善悪に関しては、又いずれ！<br>
<br>
もう３３年以上ですかね、全英オープンを見ているが、画面上、何であのパットを外すのか判りません。<br>
すみません。これ誘導です。笑い＾＾！<br>
つまり、それだけ酷くとんでもなく重たく変化しているライという事です。<br>
ライって芝の具合の事です。<br>
<br>
そして、アホの評論家は、すでに「なでしこJapan」がアメリカに勝ったかのような物言いをしている。<br>
これでは勝利の女神様が逃げてしまう。<br>
<br>
普通は、これで日本の「なでしこJapan」は敗北は必死である。<br>
日本人のサッカー好きなサポーターの皆さん、所謂サッカーファンの皆さん、この数日間は謙虚に過ごしましょう。<br>
<br>
「負けて元々・・・」の精神状態と覚悟で望まなければいけないのである。<br>
<br>
私の経験上、相手に対して勝利の実績の無いものがビッグマウスをして勝った例は非常に少ないですね。<br>
<br>
この説に突っ込む方は、ボクシングの例を出しますが、２０敗以上で一度も勝てなかったという例はボクシングにはありません。<br>
<br>
調べてはいませんが。笑い＾＾！<br>
はい、ボクシングで特定の相手と２０回も試合をする事はありえません。<br>
<br>
タイピングするのが疲れる～～～。<br>
<br>
だから宜しくお願い申し上げます。<br>
<br>
最後まで読んでくれて有難うございます。<br>
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<br>
この記事は、<a href="http://oosakaclub.livedoor.biz/" target="_blank">大阪のグルメブログ</a>のオリジナルによるものです。これからも、真実のグルメ情報を追究して行きますので応援宜しくお願い申し上げます。]]> 
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<author>
<name>mirai7375</name> 
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<title>タラバ蟹 超メガ級</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51857111.html" />
<modified>2011-07-14T20:16:28Z</modified> 
<issued>2011-07-13T16:06:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:mirai7375.51857111</id>
<summary type="text/plain">超メガ級のタラバ蟹をやっけました。

でかいです。
太いです。
それなりに美味い評判のタラバ蟹です。
因みに、当サイトの全画像は大きくなりますからね。よくよく味わって下さい。



くそ暑いとはこの時期から始るのでしたね。
やはり夏には、タラバ蟹ですよね...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51857111.html">
<![CDATA[超メガ級のタラバ蟹をやっけました。<br>
<br>
でかいです。<br>
太いです。<br>
それなりに美味い評判のタラバ蟹です。<br>
因みに、当サイトの全画像は大きくなりますからね。よくよく味わって下さい。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/f/5/f5caf0bf.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/f/5/f5caf0bf-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3662_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
くそ暑いとはこの時期から始るのでしたね。<br>
やはり夏には、タラバ蟹ですよね。<br>
はぁ～～～ん。聞いた事がないですか。笑い＾＾！<br>
道頓堀の蟹道楽で食べたら幾ら取られるんだろうという蟹です。<br>
最下部に、大阪のグルメの真実の口コミと評判情報があります。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/4/9/497438f4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/4/9/497438f4-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3379_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
全国の怒れる有権者の皆さん、こんにちは。お元気ですか。<br>
<br>
さて、連日の国会中継を見ていると怒りを通り越して、何ていうんでしょうか。<br>
<br>
諦め、虚しさ、虚無感、不信感、哀れ、憎しみ、負のスパイラルワールドに閉じ込められたブリーチの登場人物の様な感情が自然と湧きあがってきます。<br>
<br>
たった一人のお馬鹿なパフォーマンス野朗のお蔭で復興どころか、何一つ前に進みません。<br>
<br>
野党も復興法案にはいろいろ提案し、与党では出せない立派な法案を提出し、審議に大いに協力中です。<br>
<br>
マスメディア、特にウジテレビやテレビ東京の売国奴コメンティターや頭のネジが外れている三文評論家や何も判らない曲に仲良くしましょうと叫ぶお馬鹿な芸能人達の一部は未だに野党が協力しないからなどと出鱈目を吹聴しています。<br>
<br>
騙されないで下さい！<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/f/af650da1.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/a/f/af650da1-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3663_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
さて、このくそ暑い中、子供のアイスクリームを一つ拝借しようと思い冷凍庫を覗いてみたら、何と蟹がまだ残っていました。お～～～完全に忘れていました。<br>
<br>
これ、私は食べて良いのでしょうか。<br>
一応家内に携帯で確認したところ、一人ではいけませんという事でしたので、取り合えず写真画像だけ撮影しておく事にしました。<br>
ついでに気を利かして湯がいてしまいました。<br>
<br>
後は、夕べの団欒を待つばかりです。<br>
１キロか２キロの残りの奴ですね。<br>
すでに２ヶ月が経過しているので、いずれやっけなければいけないタラバ蟹でした。<br>
<br>
下の画像の中の爪の大きさを比較して下さい。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/5/9569689a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/9/5/9569689a-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3379_edited" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
大阪のグルメブログの真実の口コミと評判情報です。<br>
ここまで我慢して読んだあなたは超ラッキーでしたね。<br>
<br>
これね自然解凍でいけると記載されているんですが、自然解凍は辞めた方が良いですよ。<br>
解凍にムラがありますし、何か味がしっくり来ないんですよね。<br>
それに以外というか、やはりというか大味なんです。<br>
<br>
大鍋で塩をたっぷり入れて湯がいた熱々のが一番美味いですね。<br>
<br>
そして、これの一つ下のクラスが味も良く食べ応えもありますね。<br>
こちらが昨年末から今年、我が家で大ヒットの普通よりちょっと大きいタイプのです。<br>
<br>
上部の画像の蟹の手の爪とこれとを比較するとその大きさの違いが判ると想います。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/3/8369b51d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/mirai7375/imgs/8/3/8369b51d-s.jpg" width="370" height="278" border="0" alt="CIMG3607" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
でも夏に思いっ切り蟹の食べ放題も最高です。<br>
（正確には、食べ放題ではありません）<br>
<br>
最後まで読んでくれて有難うございます。<br>
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<name>mirai7375</name> 
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<title>売国奴 菅直人の正体が見えてきた。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51855076.html" />
<modified>2011-07-26T05:47:43Z</modified> 
<issued>2011-07-08T02:41:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:mirai7375.51855076</id>
<summary type="text/plain">昨日から本日迄NHKの第１７７回通常国会中継を見ていての感想である。

驚いた！

野党、自民党、その他の反転攻勢が開始された思いである。

昨日の内容もかなり有意義で濃かった。

インターネット情報を隅から隅迄チェックしているはずの流石の私もそこまでは知ら...</summary> 
<dc:subject>頑張れ日本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51855076.html">
<![CDATA[昨日から本日迄NHKの第１７７回通常国会中継を見ていての感想である。<br>
<br>
驚いた！<br>
<br>
野党、自民党、その他の反転攻勢が開始された思いである。<br>
<br>
昨日の内容もかなり有意義で濃かった。<br>
<br>
インターネット情報を隅から隅迄チェックしているはずの流石の私もそこまでは知らなかった内容が国会において飛び出しました。<br>
<br>
ちょっと討論された質問で明快で有意義なものを整理しておこう。<br>
<br>
<br>
◆７月６日<br>
<br>
自民党 「石破茂」、「石原伸晃」議員<br>
<br>
　　　　　　　　　　＜民主党の責任逃れの世論操作について＞<br>
<br>
１、野党自民党他が復興に際して全く協力していないという世論形成について。<br>
<br>
２、民主党の議員の中には、マスメディアの眼があるところで名指しで自民党他野党が協力しないので復興が進まないと発言している事について。<br>
<br>
ま～開いた口が塞がらないといおうか、ずうずうしいいとも盗人猛々しいとでも云おうか民主党のこの無責任体質には反吐が出る。<br>
<br>
そして、<font color="#ff0000">在日朝鮮人勢力に牛じられた日本のマスメディアは、遅々として進まない復興における対策・支援を何と協力しない野党が悪いという世論操作を行っている</font>のである。<br>
<br>
それに関して、自民党の石破茂議員や石原伸晃議員が、いかに自民党他野党が復興法案の提案と成立について、これまで協力してきたかを時系列に明確に説明しました。<br>
<br>
もし、未だに、周りに与党・野党仲良く協力して・・・などという何も判らず感情的に発言している人がいるとしたら教えて上げて下さい。<br>
<br>
◆７月７日<br>
<br>
参議院予算委員会集中審議 自民党 「礒崎陽輔」議員<br>
<br>
＜菅直人屑総理への在日外国人政治団体からの約６千万円の政治資金援助について＞<br>
<br>
自民党の「礒崎陽輔議員」が徹底的にその概略を暴いてくれました。<br>
実際には、まだその経過途中なのですが、凄い展開に成って着ましたね。<br>
<br>
まだ々菅直人の不透明な政治資金の流れへの追求は、時間の関係上途中でという事になりましたが、この追求は爆弾が炸裂しましたね。<br>
<br>
２ｃｈの世界ではタイムリーに取り上げていましたね。<br>
私も普段はぼろくそに言いながらも面白かったので、テレビとパソコンを同時視聴してしまいました。<br>
<br>
２ｃｈの世界では、GOGO礒崎と、もはや英雄視されていましたね。笑い＾＾！<br>
<br>
問題の約６千万円の政治資金をもらい、菅直人総理は、案の定「私は知りませんでした」のパターンでの回避行動、その後、「金は返した」の発言で雲行きが怪しくなってきた。<br>
<br>
どうやって返したのか？<br>
現金なのか？銀行振り込みなのか？<br>
領収書はあるのか？<br>
<br>
当然、何月何日に返したという証拠、証明が必要になって来ます。<br>
<br>
さて、振り込みの控えや通帳がちゃんと出てくるのか？<br>
それとも日付け偽造の領収書が出てくるのか？<br>
<br>
前原以外、その大勢の民主党議員が在日朝鮮人勢力からの政治資金の献金を受けている噂が絶えないのだが、やはり菅直人もそうだった。<br>
<br>
学歴詐称疑惑も以前から噂されていたが、左翼系市民団体系が母体の政治家というのは、どうも在日朝鮮人政治団体からの政治資金献金が絶えませんね。<br>
<br>
そして、礒崎議員の追及は複数の民主党議員を含む政治資金献金スキャンダルの暴露へと発展しそうである。もうとんでもない事実が判明した。<br>
<br>
<font color="#ff0000">日本人拉致事件容疑者の親族が所属する政治団体、「市民の党」（酒井剛代表）から派生した政治団体の「（政権交代をめざす）市民の会」（奈良握（にぎる）代表）なる極左の得体の知れない団体に、民主党の我が国の前総理大臣、現総理大臣他、複数の地方の県議会議員や市議会議員が年間数百万円も寄付している</font>という事実。<br>
<br>
鳩山の資金管理団体「友愛政経懇話会」は１,０００万円だそうだが、何と菅直人の資金管理団体「草志会」は、６,２５０万円も寄付しているのである。<br>
<br>
何をしているのか判らない怪しい団体だそうだ。<br>
「何も知らないのに６２５０万円も出した?　<br>
菅直人屑総理も答えられなかった。<br>
<br>
この団体に寄付することでどんなご利益があるのか?<br>
「連携支援」って意味が分からないが？<br>
<br>
「<font color="#ff0000">連携支援</font>」とは？<br>
<br>
北朝鮮＝朝鮮総連＝過激派＝日本の左翼系市民団体＝売国奴議員＝主に民主党<br>
<br>
そして、その「市民の党」の酒井剛代表なる人物は、田英雄氏の娘婿であり、マルクスレーニン主義の崇拝者であり極左の中心人物である事。<br>
<br>
礒崎議員が指摘した通り、本年の４月、この怪しい団体は、拉致事件実行者とハイジャック犯の近親者を地方議会（東京都三鷹市議選）において擁立したが、幸いにも落選している。<br>
<br>
この近親者とは、よど号ハイジャック犯リーダーの故田宮高麿と拉致実行犯として国際指名手配中の森順子容疑者の長男「森大志」の事である。<br>
<br>
参考までに、平成20年に「民主党東京都総支部連合会」（東京都連）も、この「（政権交代をめざす）市民の会」に６００万円を献金している。当時の民主党都連代表は直人である。<br>
<br>
つまりだ。現在我が国の糞総理の<font color="#ff0000">菅直人他民主党の議員達は、過激派の団体・組織に寄付</font>している訳だ。<br>
<br>
最後まで読んでくれて有難うございます。<br>
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</content>
<author>
<name>mirai7375</name> 
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<entry>
<title>３．１１以降、むかついています！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51849367.html" />
<modified>2012-04-07T15:03:14Z</modified> 
<issued>2011-06-20T01:27:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:mirai7375.51849367</id>
<summary type="text/plain">最近の私は、３．１１以降、以前にも増してむかつく事が非常に多い様に感じます。
依って、何にむかついているのか整理してみましたとさ。笑い＾＾！

◆先ずは、その前に自衛隊の皆さんに、日本国民の一人として、感謝致します。
　「暑い中、日々の復旧活動、誠にご苦...</summary> 
<dc:subject>日本の大地震</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://oosakaclub.livedoor.biz/archives/51849367.html">
<![CDATA[最近の私は、３．１１以降、以前にも増してむかつく事が非常に多い様に感じます。<br>
依って、何にむかついているのか整理してみましたとさ。笑い＾＾！<br>
<br>
◆先ずは、その前に<font color="#0000ff">自衛隊の皆さんに、日本国民の一人として、感謝致します</font>。<br>
　「暑い中、日々の復旧活動、誠にご苦労様です。」<br>
　「自衛隊の皆様の活躍がなければ、日本の復興はありえません。有難うございます！」<br>
<br>
さて、最近は、若者に影響され３０代の男性でも、「超むかつく」というお下品な言葉を使うようだが、私の年代ならば、「怒髪天を突く」かな。<br>
<br>
いや、流石にそれはないか！？笑い＾＾！<br>
<br>
我が家でも、たまに「超むかつく」という言葉を使うアホな馬鹿者を一人養っています。私は、「汚い言葉を使うな」とよく注意します。<br>
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その流れで、お父さんは、直ぐに馬鹿々と云うと逆に批判されます。<br>
関西では、アホは許せるけど、馬鹿を使用すると凄い抵抗を受けますので、関東方面の方は来阪の際にはお気を付け下さい。笑い＾＾！<br>
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実際、これで喧嘩に成ったりしますので本当にご注意下さい。<br>
（ホンマ、難儀なとこやで、大阪は。アホが多い！・・・ここ笑うところです。どうぞ。）<br>
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ま～、「なぜ、そういう言葉を使用してはいけないのか・・・」という事をしっかり説明していない親である私の責任でもあります。笑い＾＾！（これは「ナポレオン・ヒルの成功哲学」か「マーフィーの法則」か「<font color="#0000ff">ザ・シークレット</font>」並に重要な秘密ですから、調べてみたあなたは、めちゃくちゃ幸せに成れるかも知れません。）<br>
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さて、それにしても腹立たしいという感情の連鎖が私を襲います。<br>
すっきりしない時には、紙に書き出してみると、何を最優先に処理すべきかなどがより明確に判断出来ます。<br>
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という事で箇条書きで、最近の私のむかつきを整理してみました。<br>
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<center>【 超むかつきの２４連発！ 】</center><br>
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１、売国奴<font color="#ff0000">菅直人</font>、無能な総理や内閣。<br>
　　頼むから一刻も早く辞めてくれ！<br>
　　全くの無策と「<font color="#ff0000">人災は未だに進行中</font>」である。<br>
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この馬鹿な屑総理がなぜ早く辞任しなければならないのか・・・説明が必要な読者は居ないとは想いますが・・・、お判りですよね。<br>
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先日、テレビ朝日の「<font color="#ff0000">ワイドスクランブル</font>」という番組内で、「<font color="#ff0000">田畑正</font>」というコメンティーターが声高に、民主党も自民党も今は争っている時ではない。<br>
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菅総理を辞させて何の得があるのですか。今は一致団結して・・・震災復興に立ち向かうべきではありませんか・・・うんぬん語っていた。いかにも三文役者らしくお涙頂戴の演技で、「馬鹿で善良なお人よしな日本人」を騙そうとしていた。<br>
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又、この番組内では、被災地のと或る住人の一人が、「総理辞めなくていいよ！」と発言した場面を何度も繰り返していた。<br>
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彼が「民主党員のやらせの桜か」、「本当の地域住人」なのか、菅直人を影で支援する「特別永住外国人の属する団体」の一人なのかは全く不明だが、明らかに<font color="#ff0000">菅政権延命のための世論操作</font>である。<br>
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２、ギリシャの前政権もビックリの「隠蔽体質」で「無能」な「詐欺政党」の<font color="#ff0000">民主党</font>。<br>
    <br>
マニュフェストの価値をゼロに落とし、「情報開示」を進めると宣言し・・・、言う事とやる事が全く違う<font color="#ff0000">偽善詐欺政党</font>。<br>
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自民党がガラス張り政党に見える位の<font color="#ff0000">中国礼賛</font>の<font color="#ff0000">隠蔽主義</font>で、日本人の国益を損なう政権与党である。一体<font color="#ff0000">こいつ等はどこの国の政権</font>なのか！？<br>
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◆因みに、自民党時代の閣僚は不祥事が発覚したり、贈収賄事件に発展した場合は、即辞任するか、中には自ら命を絶つという政治家が多かった。後者に関しては、それが良い事だと言うつもりはさらさら無いが、民主党の人間はよほどの事がない限りポストの辞任もしないし、議員も辞めない。<br>
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もし自民党政権での<font color="#ff0000">小沢一郎</font>の所謂「政治資金問題」、献金疑惑や入手不明金疑惑が発覚した場合、１２０％取り合えず、議員辞職か党席離脱か剥奪である。<br>
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ま～こんな責任を取らない内閣や政権は見た事無いわ！<br>
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<font color="#ff0000">自民党がいかに「日本人的な恥の文化」を継承する基本的に日本人多数の政党</font>だったかが今になって判る。という事は、民主党は・・・日本人の政党ではない・・・、成程、合点。<br>
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３、<font color="#ff0000">売名行為の芸能人</font>（大半が大陸系）<br>
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４、東京電力の信じられない隠蔽と暴走体質、責任転嫁の行為<br>
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　　一度解体すべきである。日本のエナジー政策を全てつぶし、震災復興を遅らせるシステムを構築した元凶である。もちろん、利権にあやかった自民党の政治家や官僚達も同罪である。<br>
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◆因みに、福島原発の地主は<font color="#ff0000">渡部恒三</font>であり、辺野古の「Ｖ字」滑走路案移設計画になぜ民主党が賛成するのか、近くに土地を買った<font color="#ff0000">小沢一郎</font>の思惑のためである。&#8206; まさにたぬきであり偽善者である。<br>
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５、金で買われたポリシィーの無い<font color="#ff0000">御用学者</font>達と無責任な<font color="#ff0000">評論家達</font>の茶番<br>
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６、日本政府（政治家）・官僚・国民の未来を考えない場当たりの姿勢<br>
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７、同じく、世界戦略的ビジョンが無い我が日本国<br>
　　（アメリカ依存体質、年次改革要求に服従、売却使用出来ないアメリカ国債の引き受け、グローバル・スタンダードという欧州銀行家・資本家のごり押しルールに服従）<br>
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平和を国内では叫びながら世界的には行動しない名ばかりの「平和主義活動家」達、力が無ければ誰も言う事を聞かないという現実を直視せず、盲目的に人類愛を説く「偽人道家」達。<br>
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もし、日本に自衛隊と米軍が存在しなかったら、ぞっとしますね。<br>
１２０％軍事介入し、日本を属国化するだろう中国と韓国。<br>
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もし、日本に、<font color="#ff0000">仙石由人</font>に「暴力装置」と評された自衛隊が居なければ、震災地域は今頃はどうなっていただろうか？ぞっとしますね。<br>
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そこには、道は寸断されたまま、支援物資も届かない、助かる人間も助からない、誰も助けに行けない、寒い、孤独、精神不安、飢餓状態、生き残りながらも弱って行き生命のともし火を終える人々・・・、まさに江戸時代の地震や飢饉の「地獄絵巻」そのものの風景が想像されます。<br>
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８、同じく政府の指導と何かに依存する体質の国民<br>
　　（震災を受けた経験で、しっかりとした有能な代議士・政治家と政権を選ばないといけない・・・という事が身に浸みた東北方面の皆さんは、無能な政権のお蔭で眼が覚めたと思いますが、その他の日本人はまだまだ甘ちゃんですね）<br>
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９、評論家に<font color="#ff0000">在日韓国人勢力と中国のスパイの思惑通りの世論操作コメントを誘導する</font>ミヤネヤ・（Ｆ）うじテレビ・ＡＳＡＨＩ・毎日放送・・・。<br>
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１０、<font color="#ff0000">パチンコメーカーのうざいテレビＣＭ</font><br>
　　和田アキ子の下手な歌には全くウンザリだ。持ち歌はいいんだけど、他人様の曲を歌うと本当に下手なんだよな。<br>
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１１、自分の知識に無い事は全て却下する・つまり<font color="#ff0000">田原総一郎</font>という小物の範囲でしか議論出来ない小学生並の朝まで生テレビ。反日コメンティター採用が多くある意味罪悪である。<br>
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１２、ついでにブスばかりの<font color="#ff0000">AKB48</font><br>
　　　うざいな～！ブスの下手な歌と下手なダンスらしきもの。<br>
　　　総選挙・・・、親も無理して我が子のためにＣＤを購入していることでしょうな～。<br>
　　　プロダクション詐欺よりも親に負担がかかるかも。秋元、えげつないぜ！<br>
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全く、マスメディアの横暴と無知厚顔な質問と話題作りには反吐が出る。<br>
<br>
この国難の時、国会内において、自民党の<font color="#ff0000">小泉進次郎</font>議員を捕まえて、日テレの馬鹿記者が「AKB48の総選挙が行われていますが、関心は？」との下らない質問。<br>
<br>
あほか！？<br>
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又、民主党の<font color="#ff0000">松木謙公</font>議員は、「テレビ局もおかしいよ、秋元康もおかしいよ、視聴者も、みんなおかしいよ。俺はまじめにやってるんだよ」と至極当然のまともな国民の声を代弁してくれた。<br>
<br>
<font color="#ff0000">中国人スパイと在日朝鮮人の政治団体にマスメディアはここまで腐り汚染されている</font>のである。<br>
　　　<br>
１３、恥じ知らずで無能な総理が「俺は居座る宣言」をするにまでに至ったのを許してしまった民主党の政治家達<br>
<br>
１４、作られた人気と、作られたお顔の<font color="#ff0000">整形韓流スター</font>やらと<font color="#ff0000">整形Ｋポップ</font>の無芸人達。<br>
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　　　マスメディアが騒ぐほど日本人は支持していないのが真実である。<br>
　　　整形美人の女の元顔を想像したら・・・。日本人とは思考回路が違うんだろう。<br>
　　　東方神起・・・、ぶさいくやな～！<br>
　　　こちらも、ぶ男とブスの下手な歌と下手なダンスらしきもの。<br>
<br>
整形美人を韓国人女性には美人が多いとデタラメと嘘の宣伝を平気で流すニンニク製品のメーカーのＣＭ。<br>
良くそんなでたらめを流せるな～と感心する次第である。あの汚い国に行った事がないのか。ソウルの裏っは未だに汚いところである。<br>
<br>
ま～、今の日本の興行・芸能世界も、<font color="#ff0000">ジャニーズ</font>と<font color="#0000ff">吉本</font>のお蔭で、不細工で、頼りない、頭の悪い、魅力の無い男ばかりだから今の若い子はかわいそうですね。昔は本物のかっこいい男前がたくさんいたのに。アクション映画や刑事ドラマに登場するのは、実に頼りない貧弱な坊やばかりである。<br>
<br>
１５、同じく、朝から晩まで吉本の下らないお笑いという芸でもないのに芸と呼ぶ無芸人達の下らない生態について語る<font color="#0000ff">お笑いテレビ番組</font>の数々、まさに大陸が狙う一億総白痴状態戦略。<br>
<br>
１６、日本の危機に乗じて、海上軍事行動で挑発する<font color="#ff0000">世界一の嫌われ者でありトラブルメーカー中国</font>。うざい！もう直ぐ海岸側から不動産バブルが弾ける。中国株をお持ちの方は売り時をよくよく考えるべきでしょう。現在、ディーゼル型潜水艦増強と空母建造中である。<br>
<br>
１７、わが日本国の教科書の記述に難癖をつけ、機会あるごとに内政干渉する<font color="#ff0000">世界一のホラ吹きと異名を持つ韓国</font>。我が国の弱腰外交にもむかつきます。日本の援助があったからこそここまで成れたのを感謝もしない。<br>
<br>
・・・というか<font color="#0000ff">中国人が日本のＯＤＡでインフラ整備出来たのを知らないのと同じで、韓国政府は戦後賠償の代わりに経済援助してもらったのを韓国民に知らせていない</font>のである。<br>
<br>
彼の国は我が国に宣戦布告をしていないので、先の大戦では戦勝国ではないのである。だからマッカーサー以下ＧＨＱは、その扱いを第三国にし、第三国人と呼んだ訳である。<br>
別に差別用語でも何でもない。アジアの小国で日本に宣戦布告をしていない国は皆そういう事になる。<br>
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・・・そんな事も知らない馬鹿が飲み屋で歴史を語るんじゃない。<br>
<br>
１８、最近、事あるごとに、菅直人に付き添いマスメディアに登場する<font color="#ff0000">辻元清美</font>議員、まるで彼の秘書か民主党員かのようである。ともにその出自が同じだから気があうのか。チマチョゴリが良くお似合いである。<br>
<br>
１９、民主党の<font color="#0000ff">原口一博</font>議員、彼はマスメディアに登場し、国民向けの調子の良い甘言を平気で述べるが、その実体は日和見主義のパフォーマンス野朗である。前原や仙石はもちろんだが、絶対に信用してはいけない人間の一人である。<br>
<br>
２０、たかじんの言っていいんかいに採用された中華思想丸出しの生意気な中国人女性芸人。<br>
<br>
２１、アメリカや欧米の醜い個人の利益追求主義を日本に蔓延させた元凶の一人、日本人としてのポリシィーもアイデンティティーも持ち合わせていない、無責任な大陸系に汚染された発言を繰り返すホリエモンこと<font color="#ff0000">堀江貴文</font>。未だにこんな屑人間を礼賛する馬鹿な評論家や若者の存在。<br>
<br>
２２、孫正義、ちょっと商売気を出し過ぎた提案と、菅チョクト延命応援は頂けない。<br>
　　　これで馬鹿が勘違いすれば、震災復興は又々遅れる。<br>
<br>
同胞の菅直人屑総理をかついで、脱原発、自然再生エナジーに構想を立ち上げた<font color="#ff0000">ソフトバンク社長孫正義</font>である。総理を辞任なんてしないで頑張って欲しいと力説した。<br>
<br>
その落ちが、韓国製品だか部品だかを採用する計画があるそうだ。どこが復興支援やねん？<br>
<br>
２３、地元から官僚まで根回しした海江田経済相の手柄を奪い取り、自ら浜岡原発を停止すると発表した。<br>
<br>
全国の休止していた原発の再稼動を了承してみたり、新たな外国のハードルを勝手に採用したり、年内全ての原発の稼動を停止させるつもりだ。<br>
<br>
２４、<font color="#ff0000">義援金の９割は未だ被災者の皆さんには渡っていません</font>。<br>
　　　厚生労働省の民主党の政務三役が止めている状況です。<br>
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２５、<font color="#ff0000">偽善者アグネス・チャン</font>。<br>
<br>
　　　お願いだから、早く日本から出ていってくれ。<br>
　　　人間の皮を被った・・・とは君のことだよ。<br>
　　　ＮＨＫの電波を使いまやかしの茶番劇を垂れ流すのは止めろ！<br>
　　　世界の平和と子供達の幸せを願うのは、日本ではなく母国の中国で叫べよ！<br>
　　　日本はもう十分に国連にもユニセフにも金は払ってきた。<br>
　　　金持ちが日本よりも多い国、中国で叫ぶべきだろう。<br>
　　　中国人の人権はどうでも良いのか？<br>
　　　中国人の子供達の臓器売買はどうでも良いのか？<br>
　　　中国人のチベット人民の虐殺、民族浄化行為は許されるのか？<br>
　　　なぜ、中国には叫ばないのだ、偽善者アグネス・チャン。<br>
<br>
あ～～～むかつく。つく。つく。つくつく法師～。<br>
何でやネン！？<br>
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思い出すと、余計に腹が立って来ますね。<br>
仕様が無いので、これからミナミの街に飲みに行ってきます。<br>
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私が勝手にむかついているので下らん批判のコメントなどはご遠慮願いたい。<br>
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最後まで読んでくれて有難うございます。<br>
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記事が面白かったり、ご賛同頂けましたら、清き一票を下さいませんか。<br>
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左サイド中段に投票ロゴがありますので宜しくお願い申し上げます。感謝！<br>
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この記事は、<a href="http://oosakaclub.livedoor.biz/" target="_blank">大阪のグルメブログ</a>のオリジナルによるものです。これからも、真実のグルメ情報を追究して行きますので応援宜しくお願い申し上げます。]]> 
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<name>mirai7375</name> 
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