大阪グルメブログ 立ち飲み

初音 立ち飲みについて書きたいと思います。今晩は大阪のグルメブログ遊々クラブです。
阪急梅田グルメ街の初音という立ち飲み屋ってご存知ですか?

今日は、阪急梅田グルメ街PART4の立ち飲み処特集です。大阪屋や松葉の様に、カウンターのみの立ち飲み処です。私は初音もよう通いましたね。笑い^^!ここのいいところは、酒の肴・酒が300円均一でぱっと飲んでぱっと帰れる気軽さでしょうか。造りなんかも価格の割りにいいネタを使ってるので安心して召し上がれますよ。色を見れば一目瞭然ですね。ただBEERのグラスは当然小ぶりです。笑い^^!串カツだけの店に飽きた方は初音で30分コースですかね。
初音1















初音2
















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松葉 立ち飲み 串カツ専門店について書きたいと思います。 今晩は大阪のグルメブログ遊々クラブです。

松葉という立ち飲みの串カツ専門店についてご存知ですか?梅田阪急駅階下に広がる25年前は東洋一のグルメで、恐らく関西のサラリーマン諸氏で大阪北部方面在住の方で、松葉その名を知らない方は20%位であり、大半の方はご存知ではないだろうか!?
所詮は大衆グルメの串カツだろうとお考えになる方も多いと想いますが、松葉クラスの店になると所謂文化であり歴史、又は社会現象の一つという観点から評価しなければならないだろう。一体何万人何十万人何百万人の人びとがこの松葉を訪れたのだろうか?まるでボブ・ディランの”風に吹かれて”の歌詞が走馬灯の様に浮かぶのは私だけだろうか?このクラスの店がこの梅田グルメ街にはまだ数店はあるのだから驚きだ。阪急梅田グルメ街、B級グルメとして、決して侮れない。集客能力では、大阪屋、たこ梅か松葉が三羽鴉というところでしょうか!?阪急梅田グルメ街の特集PART2でした。

<タバコはそのまま下へ><キャベツ食べ放題><ソース二度付け禁止><▲秘伝のソース>▲之だけは異議を唱えたい。はっきり申し上げれば、そんなに店が云うほどたいしたものではない。それとこれを秘伝と呼んでよいものかどうかにはかなりの異論があるでしょう。笑い^^!
串カツ松葉1















串カツ松葉2















串カツ松葉3
















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大阪屋 立ち飲みについて書きたいと思います。梅田は阪急電鉄の下の大阪屋という立ち飲み屋についてご存知ですか?今晩は大阪のグルメブログ遊々クラブです。

阪急梅田界隈でBEST3に入る立ち飲み店といえば、先ずはこの大阪屋を上げねばならないですよね。大阪屋は阪急電鉄の下のグルメ街でもかなり外れに位置し立地的には不利に想えるのだが、如何せん通路に面しているのとやはり酒飲みが掘っておかないということだろうか。いつ行っても早い時間から盛況である。肴は、各種造り、おでん、焼き物、土手焼き、煮物、名物のネギ焼きと大抵のものはある。酒も当然、焼酎、泡盛もある。赤垣屋などは泡盛ではなく濁り酒を出しているが、泡盛も時には飲みたい時にはお勧めである。写真の大将の様に、店内のカウンターがいっぱいの時はビールケースの上に板を置きテーブルとなす。若干通行の邪魔になる時もある。それもまた風情の一つであります。阪急梅田グルメ街PART1。大阪屋はBEER大瓶が400円ですから安いですね。普通は500円から高いところでは550円は取られますからね。そして、2階は座れます。雰囲気を楽しむには、やはり1階でしょうか。
立ち飲み大阪屋1















           <2階もある>
立ち飲み大阪屋2
















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立ち飲み シバチョウってご存知ですか?こんにちは、グルメブログの遊々クラブです。立ち飲み シバチョウも人気がありますね。朝から人が入ってますもんね。

シバチョウは、立ち飲みの出来る所謂老舗の酒屋さんである。この店も相当古い歴史がある。千日前の顔であり同じ通りの自由軒と双璧をなしている。そしてすぐ近くに国際劇場がある。天王寺の明治屋といい、どうですかこの見事な手彫りの看板。実に重いですね。

   <シバチョウ>
シバチョウ1














シバチョウ2



















どうですか、この概観。特に入り口上の窓と看板!歴史を感じますね。この記事は参考になりましたでしょうか?

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赤垣屋 立ち飲みについて書きたいと思います。今晩は大阪のグルメブログ遊々クラブです。立ち飲みの赤垣屋ってご存知ですか?
赤垣屋、立ち飲み処、本日こそはミナミの立ち飲み処、赤垣屋について書こうと思う。こちらは大正時代からの立ち飲みの元祖難波本店、ミナミでの代表格である。現在は”回転寿司”であり、立ち飲みの店は別に千日前にある。最近では東京にも支店を出しているようである。
    <回転寿司の赤垣屋難波本店>
赤垣屋難波本店













私が最近よく行く店は、別系列の赤垣屋で難波地下専門店街の西側の店だ。
    <なんばウォーク西側の赤垣屋>
赤垣屋店内













この店は、朝早く10時からOPENする。商店街に合わせてる訳だが、朝からの常連さんも多い!私も数回OPENと同時に入ってみたが、不思議な感覚に襲われる。朝10時から、夜10までの、ラスト・オーダーは9:30分である。平日はほぼ満席である。うん立ち飲み処で満席とは言わないか?ネタは新鮮で品数は多い!逆にありすぎて注文に困るだろう。常連は即答を求められる。笑い!最近は、何と若い・そこそこいける女性も1人でぐいぐいやりなさるから驚きだ。時代は確実に変化しているのは間違いないようだ。まー、お見せにマドンナが2人いるから、女性同しで盛り上がるようである。以前、25年くらい前はプランタン(旧千日前デパート・現在Bigカメラ)向かい南側の赤垣屋に良く通っていたが、最近はこちらの店、ナンバ千日前地下街の西側の赤垣屋に顔を出している日々この頃である。(地下鉄難波駅北側改札から、OCAT(西)に向かって歩いて2分)赤垣屋にも、2系統あるのだがその辺は我々にはまー関係ないことだ。なぜ、西の店に私が行くようになったかというと、家を買ってちょうど仕事の帰り道なのと、お見せの人が面白いのである。夏目漱石か狐狸庵先生がいたら、一冊短編が書けそうである。兎に角、3ヶ月くらいで変遷して行く流行言葉が絶妙だ。加えて、中国からの留学生が3人働いているのだが、彼等の日本語取得能力には驚かされる。昔の映画で見た「〜とかアルヨ」何てとんでもない、殆どネイティブに近く完璧である。ちなみにお勧めは、季節を問わずある湯豆腐とやはり土手焼きかな!また、おでんもいつでもあるのと、酒は当然冷や・燗あり、通は濁り酒できゅっとやり足早に近鉄の改札に消えてゆく。生ビールは、黒生もあり、ハーフ&ハーフもOKである。料金的には、いたって普通であり煮魚・造りは安いほうである。おでん各種、100円一品小鉢もの、250〜350円、酒1合、250円(にごりは100円増し?)、ビール大瓶450円、中生400円
      <陽気な中国人名コンビ>
赤垣屋 陽気な中国人2人













絶妙の中国人コンビ(ヒョウ君とサイ君)二人とも日本語ぺらぺらのギャンブル通である!特に競輪・競馬専門の記者がよく来店するので、その影響からかも知れない?彼等が、まくる・さす・かかる・熱発と言うと不思議な感覚に襲われる?意外と、日・中友好はギャンブルからか?小泉首相に教えたろうか?
   <某予想紙の記者の方と奥方!>
藤本夫妻













     <超上得意のお客様!>合言葉は”朝まで生酒!”
ぴゅーマさん













他にもたくさんの常連のお客さん達がいるが、お店が面白いのとやはり、駅の改札に近いのが強みか?
        <赤垣屋別店本店 >
赤垣屋別店本店














こちらは、プランタン真向かいの赤垣屋の支店で、立ち飲みの店である。この店はアルバイト主体で、カウンターを東西南北で表現する面白いスタイルを取っている。こちらも、品数は多く2Fもある。御堂筋線・四つ橋線・奈良方面・東大阪方面の方は是非とも、一度足を運ばれては如何だろう!
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